和みの時
SFカテゴリーで『光と陰-織りなす夢に形』に、双子の美人をヒロインにして投稿しています。
僕らの人生における『夢』って一体なんなんだろう? というテーマで物語を綴っているのですが、それを読んで頂いている方々はもちろん!エッセイ好きな方々も是非ご一緒に時間を過ごせればと思い、そもそもSNSでアップしていたエッセイをここに書くことにしました。
実はエッセイを書くのが好きなのですが、そんなものを投稿しても誰も読んでくれないだろう!と思い、その気持ちを小説に織り込んでいました。
このエッセイで書く事柄は、その物語の種になっていくのだと思います。
その時々で思った事感じた事を綴っていくため投稿は不定期です。
こちらも是非お付き合い下さい!
本編スピンオフの
短編集1に続き 短編集2 そして短編集3も投稿完了です!
新規小説の『JOE TEMPEST』も完了しました。
ぜひ読んで頂き感想をコメントください!
そして、新たにハイファンタジー小説 「ストレンジアトラクター『いざ魔法世界へ』が始まりました!!
こちらも宜しくお願い致します!!
誰でも好きな音楽ジャンルがあると思う。
今までの長い人生でかなりのジャンルの音楽を聴いてきたのだが・・・
やっぱりずっと好きな音楽はボサノバのようだ。
と言うことで、
曇りで気だるい朝
BLUETOOTHスピーカーに飛ばして
YOU TUBEの『ボサノバ朝カフェ』を聴いている。
囁くようなフィーメイルボーカルが入ったソフトなボサノバ
和むな〜
僕の場合ボサノバはJAZZ BOSSAから入っているので、
そもそもポルトガル語で歌っていないボサノバは偽物だと思ってきた。
ところが、この『ボサノバ朝カフェ』の柔らかいボーカルは英語なのだ。
しかし・・・
なぜか自然に聞こえる・・・
この歳になっても学びがあるようだ。
決めつけはよくないってことか・・・
そうか 『和む』 って
心地いいんだな
と改めて実感
そういえば・・・
一眼レフカメラで写真を撮る時も、
誰かに評論されるわけでもないから
もっぱら好きなオールドレンズで撮っているのだ。
これが適度にボケてまるで絵画のように写る
そう!和む写真なんだ。
あまり深く考えずに
ボサノバで空間を満たす
その先に見えてくるのは
明るい日常
おっと
愛犬のOLLIEがやってきたぞ
適度に挨拶に来てくれるのが和む
こんな何でもない空間って癒されるんだな・・・




