表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
『夢の形』日記 エッセイ  作者: 三海怜


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

79/88

この小説は今後の世界の予言となるのでは?? 『光と陰 - 織りなす夢の形 プロローグ(上下巻)』

SFカテゴリーで『光と陰-織りなす夢に形』に、双子の美人をヒロインにして投稿しています。


僕らの人生における『夢』って一体なんなんだろう? というテーマで物語を綴っているのですが、それを読んで頂いている方々はもちろん!エッセイ好きな方々も是非ご一緒に時間を過ごせればと思い、そもそもSNSでアップしていたエッセイをここに書くことにしました。

実はエッセイを書くのが好きなのですが、そんなものを投稿しても誰も読んでくれないだろう!と思い、その気持ちを小説に織り込んでいました。

このエッセイで書く事柄は、その物語の種になっていくのだと思います。


その時々で思った事感じた事を綴っていくため投稿は不定期です。

こちらも是非お付き合い下さい!


本編スピンオフの

短編集1に続き 短編集2 そして短編集3も投稿完了です!

新規小説の『JOE TEMPEST』も完了しました。

ぜひ読んで頂き感想をコメントください!


そして、新たにハイファンタジー小説 「ストレンジアトラクター『いざ魔法世界へ』が始まりました!!

こちらも宜しくお願い致します!!

最近の世界の急激な動向を見ていると、

まさに僕が数年前に近未来をイメージして書いた小説ー『光と陰 - 織りなす夢の形 プロローグ(上下巻)』のシナリオ通りになるのでは!? と思えてきて仕方がないのだ。

『小説家になろう』サイトの文芸ーヒューマンドラマにて完結済みなので興味がある方は是非一読願いたい。


そもそもこのプロローグとは、本編である『光と影ー織りなす夢の形』の序章となるのであるが、

分かりやすく言うと、『ゲゲゲの鬼太郎』の鬼太郎のお父さんの話があったかと思うが、そんな感じなのだ。

これも、興味がある方は、映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』を観て頂きたい。


私的には、人生上で初めて書いた小説となり、普段ここではアニメイメージのライトノベル風に投稿しているのだが、これに関しては純文学的に少しマジメに表現したつもりの作品なのだ。


そこには遥か昔の大学生の頃、バックパッカーでヨーロッパを約2ヶ月放浪した経験がフィードバックされている。

アルマゲドンによるその後の世界をテーマに、社会や国家のあり方や人工知能やアンドロイドなどの出現による人類の行く末を物語にしているのだ。


それをただ真面目に語っても面白くないので・・・

双子のヒロインの冒険譚となるのだ!!


この双子姉妹 自画自賛で申し訳ないのでだが、長年レディースブランドのプロデュースをやって来た経験からしてもチョーイケている!!

のだ。


宝くじが当たってフィギュア化されたことを空想すると、頭の中がお花畑になる・・・

というのは冗談で、


今年の事変で、すでに世界は今までのレールを外れてしまった・・・

まさに何が起こってもおかしくないとも思えてくる。


そんな常軌を逸した世界をこの機会に空想してみては如何だろうか?

きっと貴方なりの将来が見えてくるハズ!!


最近思う兆候としては、

『今度しよう!』が成り立たないのだ!

今度という機会がなくなって来ている。


例えば、商品がその時買わないとなくなっていたり、

次のイベントが無かったり

人もいなくなったり

会社も無くなっていたりと


今まで当たり前にルーティーン化していた流れが変わって来ているのだ。

そして、人口が増えすぎてそもそも足りないものを人々は奪い合うようになる・・・

その結末は?


かたやAIの暴走は止まらず

まさかのアンドロイドも出現してくる

果たして人類はどうすればいいのか??


今から考えれば遅くないと信じている。






評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ