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ハッピーエンド?
ごり押し完結感、、、
おい!大丈夫か!?お前!?[ああ大丈夫だだけとな一応癌であることに変わりは無いから抗癌剤治療することになったから]カイトは、大きな問題を、流れるように言っていく本当にすごいやつだ、、、、
<<<七年と半年後>>>
月日が流れすぎてしまったやっとわかったカイトの癌の、原因!!!
いま僕は医者になった。カイトが発症した癌は世界的に見ても初の事例であり探すのに大学院もふくめて3年かかった。カイトは肺癌用の強力な抗癌剤効いたのか寝ている方が20時間ほどだがまだ生きていてくれている。この癌は治すことができるとわかったため学会での発表が終わり急いでその薬を投与しにきたのだ
{お願いします!!}
僕は看護士のかたに頼みカイトに投与してもらい目覚めてくれ、、、と願いながら座って手を握りしめていた、、、
ふと目覚めた{なんか小説でよくみるパターンだなぁ}一人で呟いた[そうだなぁ~あっおはよ]
一人で呟いたつもりだったのにカイトは目覚めていたのだ、、、、医者になり助けることができたのだ。いまは世界中に多くのこの癌の患者がいる。僕たちにできることは少ないが少しなら僕たちも世界を変えることができるかも知れない。




