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70話:褒める

アルガ「どうだ?!」


ユナ「おぉ!似合ってる!」

すると、アルガはまあな!と言わんばかりにドヤ顔をした。

ユナ「そういえば、リヴィスさん見当たらないけど……」


アルガ「あぁ、リヴィスなら、隣の試着室……」


シャーッ!


隣の試着室のカーテンが勢いよく開いた。


リヴィス「!ユナじゃねぇか!ちょうどこの服似合ってるか聞きたかったところで……」


リヴィス「…で、どうだ?似合ってるか?」

リヴィスは少し照れながら言う。


ユナ「え、めっちゃ似合ってる()」


ユナ「めっちゃめちゃ似合ってるよ!リヴィスさん!」


リヴィス「そんなに言われると照れるな……/////」


ユナ「ちなみに、これ、自分で選んだの?」


リヴィス「まぁ一応、」


ユナ「センス良!」

ユナがリヴィスを褒めている、横で気に入らない顔をするアルガが嫉妬するのだった()



……To be continued

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