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猫耳少女の異世界紀  作者: にゃん☆
~旅への準備です~
18/23

~フウとメルの雑談会~

        ~雑談会~ part3


 メル「皆さん、おはこんにちばんは!! 」


 フウ「こんにちは!! メル、またそれから始めるの?」


 メル「だって…「わ、わかった…」


 フウ「えーっ、前回に続き、今回は武器屋のロックさんに来てもらっています!! ロックさん、よろしくお願いします!!」


 メル「ロックさん、よろしくお願いします!!」


 ロック「おおっ、よろしく。皆さんこんにちは、俺はラッフェル村の武器屋をやってるロックだ。」


 フウ「ゲストも揃ったところで今日はこの世界の事について説明したいと思います。」


 フウ「まず、この世界は10の国で出来ていて、ラッフェル村は一番南の方に位置します。中央に位置する国はミトン、一番西の方にある国はポート、一番東の方にある国はラータ、一番北の方は魔王が住んでいると言われ、まだあまり土地が知られていません…」


 フウ「この国には金貨、銀貨、銅貨があり、金貨は日本円にして500万、銀貨は日本円にして10万、銅貨は日本円にして1000円です。銀貨50枚で金貨一枚ぶん、銅貨100枚で銀貨一枚ぶんの計算となります」


 メル「ギルドには、下はFランク、上はSSランクがあってそのランクにあった依頼しか受けられないの」


 ロック「武器は、剣、槍、ハンマー、弓、魔法がある。」


 メル「ちなみに私は剣や魔法を使います~」

 

 フウ「こんな感じの世界です、これからも猫耳少女の異世界紀をよろしくお願いします!!」


 メル・ロック「「お願いします!!」」


―――――――――――――――――――――――

 かなり短くなりました…。

 構成はまだちょっと微妙な部分が在りますが、ちゃんと固めていきたいと思います。

 これからも猫耳少女の異世界紀をよろしくお願いします。

 ギルドランクとお金の単位を書いていなかったので付け加えました。(4月8日)

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