~フウとメルの雑談会~
~雑談会~ part2
メル「皆さん、おはこんにちばんは!!」
フウ「皆さん、こんにちは!!ってメル、おはこんにちばんはって何?」
メル「だって、見ている人は昼だけだとは限らないでしょ?」
フウ「ま、まぁ、そうだけど…。では、改めて<猫耳少女の異世界紀>、二章終了を記念して第二回目の雑談会を始めたいと思います。」
メル「いぇ~ぃ!! で今日は何について話すの?フウの猫耳について?」
フウ「えーっ、メルの発言は放っといて、今日はスーさんに来ていただきました」
スー「皆さん、おはこんにちばんは…。ラッフェル村の服屋をしているスーです。」
メル「スーさん、よろしくお願いします。ってフウ放っとかないで~」
フウ「スーさん、よろしくお願いします。」
フウ「では、ゲストも揃ったところで今日は,…「フウを弄る会を始めたいと思います!!」
スー「それはいいですね!!」
フウ「いやいや、しなくて大丈夫だから,…ってスーさん、なぜ賛成してるんですか…」
メル「フウは猫耳を弄られるのが大す,…「わー、わー」
メル「フウ何で、止めようとするの?それって認めたってこと?」
フウ「いや,…それは…その…」
メル・スー「「じゃ、触っていい(ですか)?」」
フウ「何で、そこでハモるんですか…って、二人でニコニコしながら僕にジリジリと近付かないでください!!」
メル「うぇ~ん、フウが酷いこと言うよ…」
フウ「えっ…?ご、ごめんね…」オロオロ
メル「捕まえた~」
フウ「はっ…。しまった,…やられた。」
メル「スーさんも、早く!!」
スー「は、はいっ」
フウ「や、ヤメ…ッ…!!」
スー「柔らかい…」
メル「貴方とは、フウについて分かり合える気がする」
フウ「い、いや、分からなくて…いいから…ッ…」
メル「と言うことでこれからもフウを弄る会をよろしくお願いします!!」
フウ「それは、ちがう…。これからも<猫耳少女の異世界紀>をよろしくお願いします!!」
スー「お願いします!!」
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これからも猫耳少女の異世界紀をよろしくお願いします。
ご意見、感想などがありましたら是非お待ちしておりす。
雑談会はまだ続きます、次はロックさんです




