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狂気の函  作者: にとろ
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陰謀論は好きです

 今回はサイコパスな日常について書く。


 まずPCを使っている、スマホに媚びたりはしない。

 そして自由のためにLinuxを使っている。分からなければ映画とかでハッカーがカタカタやったら文字が流れるOSみたいなもんだ。


 そして時折恐怖にとらわれることもある、だがそれについてはおそらく言語化することが非常に困難な感覚的なものなのでここに書くには筆力があまりにも足りないので許してほしい。


 なかなかに薬ソムリエのごとく多種多様な向精神薬を試行錯誤してきたが、睡眠薬には向き不向きがあることがわかった。


 夜明けがやってきつつある時間に執筆しているがこの時間は一番狂気が鎌首をもたげてくる時間だ。

 普段は寝ているのだがどうにもこうしたことを書きたくなる時間がある。


 貴重な三が日の2日以上をこの不毛な行為に費やすのだから全く持って狂気の沙汰だろう。


 ちなみにぼくはスマホはあまり好きではないのだが便利だから使用している。

 AndroidとiPhoneを使用しているが、スマホでこのなろうに投稿している方がいるのだろうか?

 疑問ではあるがいるのだろう、キーボード世代からすれば信じがたいことだがそれが主流になっていくのかもしれない。


 ちなみに陰謀論とか大好きなのでLINE等のメッセンジャーは使っていない、某氏推奨のsignal一択である。


 現在は脱Gmailを実施中である、移行先はProtonmailだ。

 自分の個人データに価値があるとは思わないが利用されるのは気に食わない。


 そろそろ眠気がやってきたのだが、さすがに睡眠薬不使用でも限界があるのだろうか?


 

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