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Party

作者: 蘿蔔 華宵

此方の作品を朗読等にご利用のさい、作品URLと作者名記載でお願い致します。

真っ暗な音の中

身体を揺るがせて

静かな僕は白い魚


指を掌を捻り

螺旋のようにゆったりと伸び上がっても

何も触れず攫む事も無い


深海の中

漂う魚

泳ごうとも漂うとも

辿り着く事の無い

沈もうとも昇ろうとも


モトメルノハ久遠

終焉ナドイラナイ


ココダケガ僕


ココダケガ






+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

200字に達してないのでずっと投稿できなかったものです。

でも、文字数のために足す気にならなかった、そんな理由で放置された可哀想な詩です。


よろしかったら読んでください。














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