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それは、お前、バスケしないと、多分、他人に、関心、持てないよ、、、、、、って。

作者: Tuna

私にとって、仕事とは、何だろー?竹村さんの事が、コンビニやお弁当屋さんのようなバイトに当たる、と考える事を、私は、好んだ。好むし、実際、喜べた、、、、、、

兄貴、本当に、音楽、好きなの?

私の、(お祭りのよーな)アイドルやミュージシャン、兄弟も、友達も、皆、一列に、音楽を、やっていた。

ミュージシャンのKの曲を聞く、Kは、「音楽なんて、つまらないでしょ?」って呟く。

俳優Oが、中学の頃、クラス皆に、シカト入られて、苛められたんなら、私も、精神科で、集中して、苛められた。俳優と同じだ!

「お前、そんなに偉ェーのかよ!?ぶっ殺すぞテメェ!!」


「アナタがいると、何処の、作業所も、潰れてしまうよ」

作業所、私の作業所、潰れてしまうかもしれないナー、

私が、いる事で、(最悪だ)

一定期間、集中して苛められる、死にたいんじゃない、生きたくない、生きるの怖い。

(どーしたら強くなれるの?)


北風さんが言う。

「坂本さん、我慢し過ぎ」

私は、こー思って、泣く。(だって、我慢しないと、泣いちゃいそーで)


アイドルが、ラジオで、苛めの漫画を、紹介するから、私は、速攻で、その漫画を、買った。

それから、精神科に、入院して、治外法権の精神病院でさえも、ラジオから、そのアイドルの声が、届く、、、、、、

眠剤を貰いに、ナースステーションに行く深夜、アイドルが部屋にいるのが、テレパシーで見える、自分のラジオを聞きながら、誰か友達が、いるみたいで、笑っている、


私は、精神科が、現在位置で、アイドルは、アパートが、現在位置だけど、

瞬間、それ以上、見ないでって、アイドルが言って、私は、以上、見なかった、


精神科で、大の、大人が、泣いている、、、、、、うーららー!!

「これで、お別れ」って言って、アイドルのAが少し泣いている、

私が、そー言われた後、Aと、「骸骨だー!」とか言って、ふざけると、何万キロも、離れているよーなAに、「止めてくれる!?」って言われた、それから全く出てこなくなった、その当たりから、精神科で、苛められるよーになったんだよ、電波なんて聞こえたら、人間おしまいだよね。


精神科の薬剤師に、「夢を見ていたんだよ」で片付けられる、

私が、「喋ってこないなら喋らんって言われました」って言う、

薬剤師、「皆、そーだよ」って言う、そーゆーやりとりがあって、精神科では、天理教が、全く、通用しない、


精神科で、聖書、読んでる人が、「死にたい!」って叫んでいる、、、、、、精神科の壁に、もっと病気が、悪くなる病院って鉛筆で書かれていた、

同室のクリスチャンが、私を見て、「怯えているよーに見えるよ、どす黒い顔してるよ」


また、クリスチャンこんな事言ってた、「坂本君が、僕が、良くなるよーに祈ってくれてる事、全部、知ってる」

「とにかく感謝だよ!感謝!感謝!」


作品、ちょっと外、出たら、自分より上手い人なんて、幾らでも、いるからね、音楽にしろ、小説にしろって長男、私の兄貴、言ってたケド。その頃、今程、インターネット、普及していない、兄貴その事知らない、アッサジさえ知らない、

小説だったら、自費出版しなくていいって事、あの頃は、誰も知らない、、、、、、


作品の事は、それで、大丈夫だ、今以上にフォロワーが増えればいいケド、


手塚治虫の預言者のアッサジは、私が、人生で、自費出版するって言ってたケド、やはりインターネットの事、知らない、

 

父さんと母さんが、関係を修正しようとしている、天理教の信者として、何でもいいから、少し、仲良くしてくれ、、、、、、宗教?宗教でもいいから、人間は、弱いんだ、俳優Oは、天理教止めた方がいいぞって私に言ってた、私が、父さんを、少し、尊敬すると、父さんが、身上になる、、、、、、


精神科で、私が有名になる人だから、俺、こーやって話しかけてるって言ってた不思議な人が、

「そのキャラで、詩が好きなら、女に、モテるよ!」って言う、詩は、、、、、、凄いんだぞ。


坂本家が、前から、家族で、天理教やってればなぁ、そして、私の初心が、竹村さんじゃなく、天理教だったらナー、だけど、天理教だったら、小説なんて書かなかっただろー、私も、始めるの遅ェー、私自身、止まっているかのよーに、集中的に苛められて、教祖様に従ってみよーかナー?


高校になると、どーしていいか分からない、孤独になったんだケド、孤独に慣れなくてサ、もー今は、パチンコ玉みたいになってる、


結局、アトピーが治ったのってアメリカにいた時だけだ、高は、アメリカで、1人暮らししている、ちゃんと外、出てた、アメリカでも、日本でも、とにかく、外出なきゃ駄目だ、


自分より小説が上手い人なんて幾らでもいるからねって言うケド、昔と、システムが違うんだ、インターネットがあるから、私のデビューなんて無かった、


やりたい仕事が無いって事なんだ、(やりたい仕事が無い中で、私にとって、六道が、仕事に当たるのかは、分からない)


母さんが言ってた、「一般も、今は、仕事が無いのよ」そんな中で、竹村さんが、まー座禅が、仕事に当たるのか、まず私には、分からない、

今は仕事が何処にも無いよ、、、、、、


馬鹿だけど、私は、貯金が、50万もあるんだー。

「でも少し、持ってるじゃん!」女の子が呟く、


(どーしたら強くなれるの?)

恥ずかしいナ、自分が嫌いなのは、何も、してないからだ。


私だって、何か、見つけるんだ。

焦って、どーすんだよ!?俺も、35までに、何か、見つける!


仕事、私の仕事、公認会計士のよーな、竹村さんの資格取って、六道が仕事ならサ、それが仕事に、当たれば、いーんだけど、でっかく無くて、いい、コンビニのバイトの仕事に当たれば、いい、、、、、、


竹村さんが仕事になればいーんだけど、今、不況で、あんまり仕事、無いけど、お弁当屋さん、手伝わさせて貰っているし、、、、、、


竹村さんの事が、お弁当屋さんのバイトか?


そんな事を、考えていると、また竹村さんに、私は、喜ばして貰った、

竹村さんを、私が、喜ばして、いたから、逆に、竹村さんが、私を、喜ばす

(竹村さんに、100万、貰ったよーな、喜びだ)


6年3ヶ月、竹村さんに、仕えてきたから、竹村さんに、家を建てて貰う、、、、、、

天理教分派の叔父さんの教務総長みたいに、教祖に家を建てて貰った教務総長みたいに親戚のね、

唯、竹村さんの事が、お弁当屋さんのバイトなら、ならサ、六道は、凄いと言う事になる。




バスケ部の堀田先輩は、バスケの日本代表になっていた、試合前のドリブルシュートのウォームアップで、(185センチ位あったのかなぁ?)ダンクシュートに近い事すると、他校の人達が、歓声をあげる、

私がバスケ部に入ったばかりの頃、いきなり2年生とのゲーム形式だ、私が、レッグスルーを決めると、2年生全員が歓声をあげる、、、、、、


私がシュートを決めると、3年生の堀田先輩が、「上手くなったじゃん!」って声をかけてくれる、スポーツを、バスケを通して見ると、人間が、優しく見えた、

安田先生が、僕を呼び出して、「期待している」って言われる、私のバスケに期待する、私の運動能力に期待する、、、、、、

体育館では、シュートの練習だ、

安田先生が、「お前、練習では、凄いシュート、入るな」って私に、声をかける、

日曜日は、遠征だ、朝練も毎日だ、放課後もバスケ漬け、楽しかった、


高校卒業して浪人の僕たちが、新横浜のグラウンドを借りて、草野球をやる、私が、ヒットを打つと、広理が、上手いじゃねーかって私に、喋りかける。

Stand up. スポーツをしたいのは誰? 



いつか久しぶりに会った、バスケ部の元キャプテンが、私に、威圧的で無い感じで、「俺、まだ、バスケ続けているよ」って言ってた、


バスケ部の先輩の種と言う人が、私が塾に行ったマンションの通路で会って、「お前、レギュラーになれるんじゃない」って言われた、


バスケ部のレギュラー、結構、凄くネ?スラムダンク、読んでても、レギュラーになるのは、そんなに簡単じゃない!


レアル・マドリードの監督の、ジダンの現役の頃の動画見て、そのジダンのオフェンスに、

ジダンのオフェンスにさえ、私は、ディフェンスでついて行ける、、、、、、


兄貴は、私のスポーツを認める、、、、、、私のスポーツマークは、布袋さんとか、ブランキーみたいに、カッコいい、

兄貴が言ってた、

「啓太は、運動能力が高いから、、、、、、」

「俺、ジダンにも、、、、、、ついて行けた」と私、

何か、ついて行けるんだよね。


バスケ部の、日本代表の、堀田先輩の話題を、兄貴とする、

「ごつくなってた」って兄貴と話す、


いつか真面目な兄貴と、小学校に行って、バスケやサッカーをやる、兄貴がフリーキックをやって、助走で、クネクネ走って蹴ると、ボールが分裂しているよーに見えて、キーパーの私が動け無い、


竹村さんが、バスケットのボール買えって私に、言うから、上大岡のスポーツ用品店で、7号のボールを、買って、竹村さんに見せると、竹村さんが、新品のボールを掴んで、バスケの基礎の、ボールハンドリングをする。

「竹村さん、なかなか上手いじゃないスか?」と私、

「中学の頃やってたから」と竹村さん、

ボールの扱い方で分かります、って私が呟く、


昔、NBAのオールスター戦のビデオを借りて、見てたら兄貴も興味を持つ、

マジックと、ジョーダンが出ている、一番最高の頃、マジックと、ジョーダンのマッチアップの応酬で、兄貴が、「やり返したの?」に、喋りかける、


ジョーダンのビデオ見てたら、兄貴が、いつか「この人、カッコいいんだ、、、、、、」って呟く、


サッカーのワールドカップ出場の予選の試合を、兄貴と、テレビで、観ている、中田英寿がいた頃の日本サッカー、、、、、、

中田がドリブルして、シュートして、相手キーパーが弾いだボールを、岡野野人が押し込む、兄貴が、ガッツポーズを取っていた、




精神病棟で、脳病院で、人格者の、他の患者より徳がある、オジサンが2人いて、1人は、私に、「ここを出たら、前途洋々だよ」って言って、1人は、「ここを出ても、酷い滅茶苦茶な生活は、続くんだよ」って言ってた、、、、、、


遡って、小学校では、1番、女の子に、モテてしまって、


アメリカのボストンの友達のアパートで、私を見て言ってた、「お前、変わっちまったナ、骨と皮じゃん」


私の体に、水気というものが無くなってる、、、、、、

その友達が、(骨と皮のままで)とりあえず小説書いてみろ!とアドバイスする。


作品は、とりあえず、兄貴は、音楽、私は、小説、という事に、なるらしい、、、、、、

そして、兄貴も、私も、そこまで、作品の事、やりたくないらしい。


段々、竹村さんが、怖くなってきた、凄く剣幕で、私に、がなってくる、私は、私で、本当に、嫌っているんじゃないかナー?って思ってしまう始末、

初心は、あったんだけど、

続けていると、更に危険になって行って、たまに、女の子が、笑い声をあげているんだケド、


将来に向かって、やりたい仕事が、無い、と言う事なんだ、だから滋は、バンドで、ジャズバンドで、ピアノ、弾いてるし、そして絶望的な給料だ、、、、、、


兄の靖雄は、東大生で、論文書いて、深夜喫茶で、ヘンリ、ミラー読んでるしよー。


私も、やりたい仕事が無い、一体、仕事とは、何だろー?6年3ヶ月、竹村さんの事やって、グループの中では、私が、リーダーになっているし、逆に、6年3ヶ月もやってれば、リーダーにもなるよ、他のメンバーは、主に、私が、竹村さんと、コミュニケーションしてると、笑っている、(何が、可笑しいのか?)


香港の、アイスクリームが好きな、民主活動家の周庭は、刑務所に入れられた、


生活は、竹村さんの事やっているから、共に、生活しているメンバーの中では、リーダーで、だけど、生活、誰よりも、不真面目だから、小説、書くケド、小説を仕事にするとか、そこまでは、やりたくない。だけど、やりたい仕事も無い、中国が、持っている程の、黄色い未来も無い、多分、絶望しかねーんだろー。


また、竹村さんに、怒鳴られるよーに怒られる、メンバーで、怒鳴られてるの私だけだ、その様子を、漫才でも聞くように女の子が、笑ってはいるのだが、、、、、、


私の基本って言うのは、小説、書きたかったのに、書けなかった奴って言うのが、ある時は、ナレーションで入り、ある時は、文章で書かれていた、


やりてー仕事が無ェーって事なんだ!

将来に、希望が無ェーって事の原因はね。

かと言って、小説は、そこまでやりたくねー、自分より上手い人なんて、幾らでもいる、、、、、、

(その中で、兄貴は、音楽、私は、小説、と言う事になるらしいぞ)

 

音楽の仕事したかったのに、出来なかった兄貴、基本ね。

なるべく死なないよーに、やりたくねー仕事してるだけだよっていつか兄貴言ってた。


だけど、そんなに甘く無い、小説、書け、お前、頭が良いんだから、って事あるたびに、人から言われて、


竹村さんは、激しく罵倒してきて、私の最近は、タジタジだし、私に、引っ越しを勧めてきた、だけど、

竹村さんと離れても、竹村さんに、従おうって初心が、無くなる事なんてあるの?どんどん危険になる初心、、、、、、


結局、竹村さんの事は、ゼロセンチの前進、停滞だ、

そんな事を、やる位なら、怠惰に寝そべっていたいって、メンバーは、思うかもしれない。


引っ越しをして、竹村さんと、離れても、私は、私はサ、竹村さんの事、やるんだろー。


いつか、父さんが、子供の私に、

「ごめん、お父さん、喋るの、あんまり、上手くない」って子供の私に謝ってた、


初心は、果てしなく、続くだろー。

私が、昔から、リーダーみたいな奴なのか、それは分からない、精神科でだって、


アメリカに行った時、ニューアーク空港の税関の別室で、最後まで名前、呼ばれなかった、ビリだったんだよね、、、、、、そんな、そんな私が、あんなに偉くなっちゃった、みたいな事はあるんだろーか?思えば、精神科でも、ビリだった、

確かに、私の徳は、上がりつつある、徳が上がると、努力も出来るらしい。


女の子は女の子で、泣いてるし、

私は、竹村さんの事やってるだけなのに、、、、、、


「この子、凄い事に、なるよーな気が、するんだけどネ、普通の人が、経験しないよーな事、経験してるヨ」


最近、上がりつつある、私の徳。不思議な徳してるナー、、、、、、

徳が上がると、あんまり欲しがらなくなるらしい、


キャスパーの私に、何か、出来るとしたら、竹村さんだし、、、、、、

キャスパー(お化け)の私に、何が、出来るんだろー?


まだ、小説、書くって、事は、

相変わらず、私の生活は、恐ろしく、不真面目だと思う。

あのキャスパーは、、、、、、

でも、

でもさ、

キャスパーの私に、彼女が、出来たって、おかしく無い、

弟が、、、、、、

「彼女?良かったね。」って、私に、言って!

弟と、大友克洋の個展に、渋谷に行ったり。奥田民生のライブに、有楽町に一緒に行ったりした事、蕎麦屋に行ったりした事は、間違って無かった。


弟に彼女が、出来たんなら、私にだって、、、、、、

弟、元気かな?

私が、障害者になっても、弟は、弱者、弱い人を助ける事は、上手いから、

弟が、中学生の時、弱い人の話を聞いてあげてた、、、、、、


弟が彼女と喧嘩だ、

あの可愛い弟夫婦は。


人間の弟。

キャスパーの私。

坂本家の子供達。

主に、父さんと母さんの両方を持っているのが、弟、庸君だ。


人間の不幸を全て経験した私。

病気、無職、無学、引きこもり、精神病院、精神分裂病、苛め、孤独、

精神科では、苛められた。

言葉が、メインだった、本当に、ナイフとかで、刺されるような感じだった、、、、、、

精神科で、あんなに苛められて、Dさんが、ここ(精神科)を出たら、前途洋々だよって言ってくれていた、

ナッチも、竹村さんも、昔、苛められてた、私と同じように、逃げ場の無い痛みを感じていたのか、、、、、、

苛めは、4年続いたナ、

精神科でも、学校でも、苛めは、同じだ。

兄さんは、ついに、一度も、病院に訪ねてこなかったけど、私が、苛められていた時、ボロボロになってしまっていた、もー駄目だーって感じになってたって母さんが言ってた、、、、、、


キャスパーが苛められる?苛められると、何で、あんなに抵抗、出来ないんだろー?

壮絶な苛め。

「お前、そんなに偉ェーのかよ!?ぶっ殺すぞテメェ!!」

ちょっと暴れたら、身体拘束だ。


高は、お前は、小説、書いて、大綱の水木しげるになれって言ってた、


あんだけ苛められてた事、神様は、知っていた、

竹村さんに、従ってみろって言われた、

人間は、小説、書けって言ってた、


竹村さんの事に、無我夢中になった、6年3ヶ月続けた、六道仏教って言うのかナー?

でも、キャスパーはキャスパーだ、お化けのキャスパー、


竹村さんに勝てないって事は、小説が全然、駄目って事なんだよね、そして、あんなに頑張っている人に勝てる訳無い、生活も、竹村さんに、従っている訳だから、勝ちたくない、私はね、仕事も、生活も、竹村さんに、勝てないし、勝ちたくもない、

そーやって、全て、竹村さんに、勝ちを譲っていると、


いつか竹村さんが、私に、

「私なんかより凄い経験しているよ」って逆に勝ちを、譲り返してくれる、、、、、、


高校の時、ラポールで、バスケする、ヨッシーとかもいた、親切な人だった、広理のジャンプシュートは、相変わらず凄かった、広理、煙草、吸っていたけどね、


アトピーなのは、相変わらずだ、治らねー、だけど、他の病気になるより、マシな気もする、笑わないのがいけないんだ、


Wさんが、

「坂本さんは、とっつきにくいけど、実は、こんな面白い人なんだ」

あんな正しい、毎日頑張っている(本当に毎日頑張っている)竹村さんに、それは違うって感じで、喋りかけてくれたらさ。


ここを出たら、前途洋々だよ、優しい風が吹く、苛められる事は、無くなるよ、、、、、、


天才か、変態だよ、

ちょっと頭が良いからって調子くれんなよって感じで苛められる、殴られる、

生活を全て正しくすると、

小説が書けなくなる、調子が悪い方がいい、少し位はね、てゆーか小説が書けなくなるって事は、体調が良い、とか悪い以前に、前提として、真に調子が悪い。

不満があった方が、小説を書くモチベーションになるって言ってたのは、村上龍だった、、、、、、






スポーツを、題材にした、小説を、もー1回、書いてみよーと思ったのが、スポーツノベリストになった最初のよーな気がした。


精神科の、グラウンドで、サッカーをやって、一対一で、Iさんが、ドリブルして、私を抜くから、「上手い!」と私が、叫ぶと、Iさんが、淋しそうに笑っている、スポーツのコミュニケーションしか私は、世間に、通用しないかのよーに、Iさんが、「坂本さんと、N君、サッカーどっちが上手いのかなぁ?」って呟く、

私と、サッカーやって、Iさんが、「坂本さんの、ブレイ、海外リーグだよ」って呟く、


確かに、サッカーのレアル・マドリードのジダンのオフェンスに、少し、ついて行けそーだなって思っている自分がいる、


小学校の特別サッカークラブの試合で、得点、決めたの、私だけだった、センターラインからの、フリーキックで、キッカーの私の、シュートが、ゴールネットに包まれる、

榎が、「俺が、蹴っていても入っていたナ」って言ってた、相手は、Bチームだったしね、私の在席しているチームの全試合、私のフリーキックだけが全得点だった、南米でサッカーやってた私の、


アルゼンチンのミサンガ(ぼんやりマラドーナが好きだった)を買って、腕につけるのが、嬉しくてサ、、、、、、

西富が、コーナーキックから、シュートを決めたのは、伝説になっている。


私は、足が速くて、中学の先輩が、陸上部に勧誘する、サッカ友達も、バスケ友達も、本当に、私の将来、心配してた、サッカーか、バスケ続けないと、ヤバイよー、マジで。お前みたいな人は、スポーツしないと!1人ぼっちになっちゃうよ。

「そして、坂、スポーツしないと、もったいないよ!」

てゆーか、サッカーか、バスケしないと犯罪者になっちゃうヨ。坂が、サッカー止めちゃ駄目だ、


バスケ部のキャプテンの広理も、バスケに誘ってくれたのは、まるで、宗教の勧誘であるかのよーに、スポーツやんない私の人生なんて、手に取るよーに分かるんだろーね、凄い人達にとっては、スポーツ仲間は、唯、心配だ、私の事、竹村さんでさえ、バスケ勧めてら、それは、お前、バスケしないと、多分、他人に、関心を持てないよ、、、、、、って。

(私は、スポーツを小説の形で、書く事でしか、あいつらに、恩返し、出来ないよ!!)スポーツ自体に対しても、申し訳無い、だから、スポーツを小説の形で書く事が、私に、出来る、精一杯の事、スポーツの神様にね、まージョーダンや、マジックに対してもさ、、、、、、


高校では、体育で、スポーツして、私の運動能力を見ていた、クラスメイトが、私を呼び出して、ラグビー部に勧誘する、、、、、、

高校の50メートルの、私の走りに、体育教師が、震撼する!やはり一番速かった、

体育のバスケの私のカットイン(中学時代、田臥さえ抜いていた)に、スポーツマンのラグビー部のサイトウが、驚いている。


父さんが、私に、スポーツ選手になって欲しくてね、私は、小説で、スポーツをやろうと思った。それは、3部リーグでも、4部リーグでも、いいから!!


水泳も凄かったなぁ、ウォーターメイツスイムクラブで、一番上のクラスだった、嗚呼、スポーツの神様、神様の中でも、スポーツを司る神様、、、、、、乙武が、スポーツライターになるまでは良かった、ナンバーでも買ってみようかなぁ?


スポーツを取り戻したい、回り道がスポーツに帰りたい、人生で、まだ、スポーツと言う私の得意技、出していないじゃないか!


犯罪の道に走らないために、バスケをライターの形で書くポジティブな道もあると言う証拠なのだ。
































































































































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