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旧式 時と歌  作者: 新規四季
108/220

謔イ縺励∩縺ョ蟆大・ウ30

「でもそれじゃ、戦えないじゃない」

心配そうにしてくれる。初対面じゃ邪険にされてたのにな。

それを思うと少しは丸くなったよな。ネクに対してはキツイけど。

「いったろ、俺はサポートにまわる」

ネクとフォールスそれと乃愛にどうやって合流するかだけど、くうみたいに疑似回復薬を使ってくれるなら話は早いが、使わない可能性もおおいにある。

「探知出来ないの?」

「ああ、この霧が予報以上に協力で太刀打ちできない」

「そう」

くうは頷き、大きく息を吸った。

そして、歌う。

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