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いつかまた会えたならば  作者: 旅人


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89/89

私は目を覚ます……

なんだったんだろう……あの夢は、まるで何かを知っているような感覚がしていた。

「朝か……さてと友人に聞いてみよっと」

私はいつも通りに仕事をする、そしていつも通りに瞑想して内観していた。夜になり友人にその話をする。

「もしかして、前世の記憶なんじゃない?」

その言葉に私は、考え込む事にした。

「どうしようか……小説にしようと思ったんだけど、名前つけると正義と悪が固定されてしまうな」

私は悩んだ末に、名前を書かないことにした。

あくまでこれは夢だ……何があろうとも、

だから私は、「これはただの私の夢」と書きこの物語を書いた。

皆様どうも作者の旅人です。この世界は完結となりました。最後の話は、私が見た夢を元に書く前の段階を表しました。そして、ここまでお付き合いしてくださった。読者の皆様には感謝を申し上げます。

新たな作品をお待ちください。

主な登場人物の設定集は、Xにアカウント開設した際に載せますのでお待ちください。

https://x.com/NwRb8xf ←Xのアカウントです

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