三村小稲短編小説・エッセイ集
最新エピソード掲載日:2026/03/16
昭和の神戸から現代、近未来まで。
舞台を変えながら気軽に読める短編小説(1話完結)と、作者の生活から生まれるエッセイ集。
舞台を変えながら気軽に読める短編小説(1話完結)と、作者の生活から生まれるエッセイ集。
短編小説「わざわざのわざ」神戸新聞文芸入選
2026/01/23 03:02
短編小説「米を磨く」
2026/01/24 12:00
エッセイ「元町商店街の妖精」
2026/01/26 12:00
短編小説「足の速い海老」神戸新聞文芸佳作
2026/02/02 12:00
(改)
エッセイ「おせいさんのだんなさんのいもうと」
2026/02/09 12:00
エッセイ「事実は小説より奇なり」神戸新聞文芸2024年年間最優秀
2026/02/16 12:00
短編小説「一番おいしいのは誰だ」
2026/02/24 12:00
短編小説「八月の手紙」
2026/03/02 12:00
短編小説「パン屋と魔女と、その娘」
2026/03/09 12:00
短編小説「朔風払葉~きたかぜこのはをはらう~」
2026/03/16 12:00