解説 空軍兵備
62式戦闘機閃電
全長21.53メートル
全幅12.8メートル
全高5.26メートル
乗員2名
最大速度マッハ2.3
巡航速度950キロ
航続距離3880キロ
実用上昇限度18650メートル
武装
20ミリガトリングガン1門
ハードポイント8箇所
兵装搭載量7940キロ
大日本帝国空軍の開発した戦闘機である。第3世代ジェット戦闘機として、大亜細亜連合を代表する機体となっている。第3世代ジェット戦闘機の定義は第2世代ジェット戦闘機の定義である、超音速飛行が可能でレーダーを搭載したジェット戦闘機に加えて、多用途・電波ホーミングミサイル搭載能力・夜間戦闘能力を有するものと、なっている。
58式戦闘機極光改
全長20.14メートル
全幅11.55メートル
全高5.1メートル
乗員2名
最大速度マッハ2.1
巡航速度945キロ
航続距離3580キロ
実用上昇限度17260メートル
武装
20ミリガトリングガン1門
ハードポイント7箇所
兵装搭載量7280キロ
大日本帝国空軍が開発した戦闘機である。第2世代ジェット戦闘機に定義されるものであったが、先述した62式戦闘機閃電実用化後に改修作業を行い
第3世代ジェット戦闘機としての能力を有する事になった。
60式戦略爆撃機富嶽改
全長50.9メートル
全幅58メートル
全高13.55メートル
乗員6名
最大速度1030キロ
巡航速度870キロ
航続距離14900キロ
実用上昇限度16900メートル
武装
ハードポイント6箇所
兵装搭載量29200キロ
大日本帝国空軍の開発した戦略爆撃機である。大東亜戦争時に実用化された戦略爆撃機富嶽を、ジェット機に改造し機体容量を拡大した。
これにより速度・航続距離・兵装搭載量が大幅に向上した。




