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2話

一話目を読んでくださりありがとうございます。

2話目も読んでくださると大変ありがたいです。

「邪魔者がいなくなっていい気味ですね」


「ああまったくだヴィーネ」



俺は勇者マーク・ドールだ。改めて見ると俺の勇者パーティーは最高だ。


まず、この俺マーク。剣の天才で女神様に選ばれた勇者。誰もが憧れ敬う存在。


この国の王子で自分で言うのもなんだがイケメンだ。


次に、聖女ヴィーナ、俺とは従妹で美人な公爵令嬢なのだが


身分に差別なく慈悲深い心を持つと評判だ。


この国随一の回復魔法の使い手でどんな深い傷でも瞬時に癒すことができる。


最後に、戦士ミカエル、どこかの戦闘民族の出らしいがとても強い。


また、ヴィーナに引けを取らないくらい美しい。



「少々席を外させてもらう」


「まあいいぜ早く戻って来いよ」


_______________________________________________


「…もう、…いなくなった?」


「しっっ、聞こえるかもしれないでしょ‼」

またしても拙い文章ですいません。

あの一話目で続きを読むのは度胸がいると思います。

そのまま3話目からも読んでくださるとありがたいです。

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