私に光を見せてくれ
何かの冒頭なのですが…今の私にはこの続きを書くことはできないです。
この世界は、あいにく私の性に合わない。たぶん、どの世界でもおんなじことだろうけど。
みんな暗い顔してて何かに怯えてて、それなのに気丈に振舞ったり人を傷つけたり。私は飽き飽きしてた。そんな自分やそんなみんなに疲れていた。でも死ねなくて死にたくなくて、むしろ生きたくて逃げるのが嫌で、何かに立ち向かいたくて…でも何かが分からなくて。探しようがなくて見つけようがなくてどうすることもできなくて、私にはなにもなくて。
だれか私に光を
おやすみなさい。変上キョーマと申します。
眠いですね…12時まで外のセミがうるさかったのですが、やっと寝静まってくれました。遠くから聞こえるのは許容範囲です。諦めです。早く寝ます。
さて、あとがきの冒頭からどうでもよい話でしたが、これからもどうでも良い“であろう”話で御座います。
現在私、変上キョーマは「自作品に指摘や助言を“されたい人”を募集しています。」
私が指摘や助言を書いてもらうのではなく、私が募集してくれた方に書きます。お手数ですが応募方法などの「詳しいことは私のマイページの活動報告『自作品を指摘、助言されたい方へ』をお読みください。」
定員がありまして、現在残り4名です。期日は本日(2015年7月29日)の23:59までです。
「この作品への感想欄や私へのメッセージを利用しての募集は一切行なっていません」ので十二分にご注意ください。
なんとなく鉤括弧などで強調すべきところを強調しましたが、それだけ読めば内容を理解できるのかは素人作家である私の至るところでは御座いません。何卒、宜しくお願い致します。
それでは、みなさん御機嫌よう。




