1日常
セテレス タクトさんは、「限りなく有限に近い無限。」これ、あると思いますか?
タクト 「そんなもんねーよ」
セテレス 実はそれ間違いなんです。
タクト 「えっ?」
セテレス よく考えてみてください。あるはずですよ、限りなく有限に近い無限。
タクト 「いや…わっかんないですよそんなの。そもそも有限なのか無限なのかが。」
セテレス えっ……? 有限であり無限、なんですよ…? そんなこともわからないんですか??(煽り)
タクト 「それは矛盾してるだろ」
セテレス 実はそうでもないんです。
タクト 「…どういうことだ……?」
セテレス よく考えてください。シンキングタイムを5秒あげますから。
タクト 「問題に対してのシンキングタイム短すぎだろ」
セテレス 2……1……0。 はい、終わりです。
タクト 「いやだから……」
セテレス 答えは、「化石燃料」でした~
タクト 「なんで???」
セテレス (裏声)タクトさん、見事失敗!! 罰ゲームとして「ビタミンCがぶ飲み」に挑戦していただきまぁーす。
タクト 「だからなんで!?!?」
ナレーター 『タクトさんの目の前に、なにやらすっぱそうな色をした飲料が、ガラスコップに入って運ばれてきました。』
セテレス 逝きますよぉ~
タクト 「えぇ…」
セテレス …なんですか?乗り気じゃないんですか?
タクト 「いやだって…… 急すぎるって…」
セテレス そんなこともないですよ?そんなこと言ってたらこの番組続けられなくなりますよ?いいんですか?それで。ぁぁいいのか…"それで"。
タクト 「そんなことあるから言ってんだよ?」 (あとこれ番組じゃねーし)
セテレス アッハ イスミマセンデシタァ
タクト 「声が小さい!!」
セテレス …では次の章でまた!!
タクト 「あっ、 逃げやがった」
ナレーター 『セテレスは卑怯です。』
…つづく (かもしれない…)
休日のテンションに身を任せて作った文です。
…意味不明ですね。




