表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
1/1

1日常


セテレス タクトさんは、「限りなく有限に近い無限。」これ、あると思いますか?


タクト  「そんなもんねーよ」


セテレス 実はそれ間違いなんです。


タクト  「えっ?」


セテレス よく考えてみてください。あるはずですよ、限りなく有限に近い無限。


タクト  「いや…わっかんないですよそんなの。そもそも有限なのか無限なのかが。」


セテレス えっ……? 有限であり無限、なんですよ…? そんなこともわからないんですか??(煽り)


タクト  「それは矛盾してるだろ」


セテレス 実はそうでもないんです。


タクト  「…どういうことだ……?」


セテレス よく考えてください。シンキングタイムを5秒あげますから。


タクト  「問題に対してのシンキングタイム短すぎだろ」


セテレス 2……1……0。 はい、終わりです。


タクト  「いやだから……」


セテレス 答えは、「化石燃料」でした~


タクト  「なんで???」


セテレス (裏声)タクトさん、見事失敗!! 罰ゲームとして「ビタミンCがぶ飲み」に挑戦していただきまぁーす。


タクト  「だからなんで!?!?」


ナレーター 『タクトさんの目の前に、なにやらすっぱそうな色をした飲料が、ガラスコップに入って運ばれてきました。』


セテレス 逝きますよぉ~


タクト  「えぇ…」


セテレス …なんですか?乗り気じゃないんですか?


タクト  「いやだって…… 急すぎるって…」


セテレス そんなこともないですよ?そんなこと言ってたらこの番組続けられなくなりますよ?いいんですか?それで。ぁぁいいのか…"それで"。


タクト  「そんなことあるから言ってんだよ?」 (あとこれ番組じゃねーし)


セテレス アッハ イスミマセンデシタァ


タクト  「声が小さい!!」


セテレス …では次の章でまた!!


タクト  「あっ、 逃げやがった」


ナレーター 『セテレスは卑怯です。』


…つづく (かもしれない…)

休日のテンションに身を任せて作った文です。

…意味不明ですね。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ