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【閑話】一話の長さ

読んでも読まなくても本編には一切関係ありません。苦手な方はスルーしてください。

 愛奈「はい、【閑話】時間でーす。」


 ぱちぱちぱちぱち~。


 ウォルター「今回、けっこうなタイミングで入りますね。」


 愛奈「だって、本編シリアス真只中の中には、さすがにぶっ込めなかったから。読んでくれてる人に失礼でしょ。」


 ウォルター「まぁ、そうっすね。前回との間にいろいろ事件が起こってますしね。」


 愛奈「そうそう。書いててさー、筆がサクサク進む話と進まない話があるんだよ。実際はスマホで打つかパソコンだから筆じゃないけど。」


 ウォルター「へー?そうなんすか?」


 愛奈「そう。まず、毎日更新なんて初めてだし。進まないときは、『ヤバい、明日の分がない、落とすかも。』ってなってるし、進む時は予約が最大で五つぐらいぐらい並んでるし。」


 ウォルター「そんな感じなんすね。」


 愛奈「しかもさ、勝手に千字程度って縛りを自分で課してるから、『あとちょっと、千字行かない……』て事もあれば、書いていて長くなりすぎちゃうこともあるんだよ。で、千字ぐらいの所で二分割とかするんだけど、何処で切るかわかんなくなったりする。」


 ウォルター「え、もうその縛りやめれば……?」


 愛奈「でも、自分も読んでいて『この話はめちゃくちゃ長い、こっちは短い』って極端になってるのが苦手だから、だったら毎日上げるなら揃えたほうのがよくない?」


 ウォルター「まぁ、続きは次の日の16時に読めるのがわかっているのならそれも一つの案になるっすね。」


 愛奈「でしょう?だから『こんなとこで切っちゃってごめんなさい。でも、続きはできているんだよ?私も早くあげたいと思っているんだけどー。』って思いながら毎日上げてる。あ、休みは別だよ。平日の話ね。」


 ウォルター「休みは、スゲーめちゃくちゃっすね。」


 愛奈「上げる時間も本数もばらばら。それに関しては申し訳ない。気分で上げてる。」


 ウォルター「まぁ、休みっすからねぇ。」


 愛奈「私、ウォルターのそのなんとなーくで生きている姿勢、嫌いじゃないよ。」


 ウォルター「ちょっ、失礼っすよ。俺だっていろいろ考えながら生きてるっす。」


 愛奈「はいはい。……じゃあ質問。作中でアレンが『力量を測れず、突っ込むことをなんと言う?』って聞いてるでしょ?」


 ウォルター「っす。」


 愛奈「私の答え以外にあと何かある?」


 ウォルター「えー、だから……むやみやたら?違うな。適当?も違うな……」


 愛奈「ブッブー、時間切れー。あとは、自分で辞書で引いてください。」


 ウォルター「えー!!ここまで出かかっているのにー。」


 愛奈「残念。それでは、せーの。」


 愛奈・ウォルター「ばいばーい。」


 ウォルター「(こそっと教えてくださいっす。)」


 愛奈「(だめ。)」

お付き合いいただき、ありがとうございました。

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