第一話 新たな世界
小説をはじめて描いたので説明が足りない部分があるかもしれませんが説明が必要な部分がありますのでその時は教えてください。
私が死んだ
私が...
死んだ?
何故?
どうして?
どこで間違えた
何が行けなかった
あっ...あぁ
いやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだ
またか...
また繰り返すのか...
この地獄を...
「魔塔」
ここは実力がものをいう世界
力があれば神に優遇される世界
100階もある塔を攻略するためだけの世界
魔塔に転移してから4年11月11日この魔塔の100階層目は神崎刹那を含めた5人によって攻略された。
人々は歓喜した、気づいたら狭い世界に転移しており、魔塔を攻略させれ、神の意思で生かされて気まぐれで他の人と合成され死ぬ、元いた世界とは何一つ連絡がつかない
常に神の機嫌をとるために特訓し、スキルを鍛え、神が見ているとき常に神の命令どうりのことをし、反発したら殺されるこの世界から解放されると。
ついに人々はこの世界から抜け出し、平和な世界へと転移した。
人々は各々の家族、友人と会い束の間の幸せを楽しんだ。
魔塔のことを話す者もいたが誰も魔塔のことは信じることができなかった。
〜ニ週間後〜
いくつかの町で人が突然いなくなった。
まるで5年前のように
消えた人数は5人
人々は再びに恐怖した、
あぁ...また地獄が始まったのか...と
こうして2回目の神による塔の攻略が行われた...
〜新たな世界〜
??「ここは?」
私たちは気づいたら見覚えのある部屋にいた
⁇「此処はどこなんだ」
⁇「魔塔..か...?」
⁇「...は?」
???「皆様はじめまして、私は妖精のフィアと申します皆様をお待ちしておりました。皆様はこの神塔に来られた初めてのプレイヤーです。」
その妖精は腰まで届く長く艶やかな茶髪、少し垂れ気味の大きな瞳はひどく優しげだ。スッと通った鼻梁に小ぶりの鼻、そして薄い桜色の唇が完璧な配置で並んでおり4枚の羽で空に留まっている。
フィア「では皆様こちらへ」
コツ..コツ..と5人の足音が暗闇の中で轟く
そして私たちは天すら突き破るほど、魔塔すら小さく思えるほどの塔を見た。
フィア「こちらに見えますのは神塔でございます。ではこの世界について説明させていただきます。皆様はこちらに見える神塔の頂まで登りこの世界からの離脱を...(詳細を見たい方は下に)」
刹那(説明?【魔塔】にきたときはなかったのに...)
フィア「...以上です。皆様何かご質問はありますか?」
しばし沈黙が流れた
フィア「ありませんね。では皆様、ステータスを確認することがでいますのでお早めに確認しておいてください。さらに何か質問などがあればを私の名前を呼んでください。では、ご自由に。」
妖精は静かに姿を消した
⁇「はじめ..まして、あの〜自己紹介でもしませんか?」
⁇「はい、したほうがいいですよね」
⁇「えー、まずは言い出した僕から行きます。僕は月島颯太と言います。一応学生です。」
⁇「次は私ですね、私は霧島紅葉と申します。元の世界ではパン屋を営んでおりました。」
⁇「ぼ..僕は安藤晴人といいます。がっ..学生です...」
⁇「俺は進藤慎二だ。っは、こんな場所俺にかかれば一瞬よ。ていうか弱そうな奴しかいねーな。はーはっはっはは、おいそこのおねーちゃん俺の女になれ!」
刹那「神崎刹那」
颯太「あのっ..」
慎二が颯太の話を遮る
慎二「おいお前きーてんのかよっ」
慎二が刹那の顔面目掛けて思いっきり拳を振るった。
しかし刹那は軽く受け流し、腹部に一撃を見舞った
慎二は腹を押さえ、泡を吹いき倒れた
紅葉「え..」
晴人「すっ..すごい...」
颯太「まじかよこれ..」
颯太はじっと考えて言った。
颯太「あのー刹那さん、貴方って魔等を攻略された5人のうちのお一人ですか?」
刹那「..ん」
颯太は呆然と立ち尽くし、
颯太「俺のハーレムの夢が..」
と颯太は刹那以外には聞こえないほどの声でポツリといった
一連の騒動が収まったその時、フィアが静かに現れた
フィア「皆様神様が皆様のステータスを見たいといっておりますので“ステータスオープン”と言ってください。」
皆次々にと“ステータスオープン”と言っていった。
ここから先は大して読む意味はございません。スルーしてもらって結構です。
〜ステータス〜
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| 月島颯太
|職業:双剣使い⭐️⭐️⭐︎⭐︎⭐︎
| 性別:男
|年齢:20
| レベル:1
|
|体力:100
|力:100
|速度:100
|魔力:100
|
|スキル
|「受け流し」熟練度、認知度:0.00
|「短剣投げ」熟練度、認知度:0.00
|
|魔法属性
|「水」ー使用可能魔法「放水」熟練度、認知度:0.00 消費魔力:16
| 「ウォーター」熟練度、認知度:0.00 消費魔力:32
| 「ウォーターウォール」熟練度、認知度:0.00 消費魔力:49
|
|称号
| なし
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| 霧島紅葉
|職業:炎魔法士⭐️⭐️⭐︎⭐︎⭐︎
| 性別:女
|年齢:19
| レベル:1
|
| 体力:72
|力:36
|速度:96
|魔力:180
|
|スキル
|「炎夏」熟練度、認知度:0.00
|
|魔法属性
|「炎」ー使用可能魔法「炎の世界」熟練度、認知度:0.00 消費魔力:120
| 「フレイム」熟練度、認知度:0.00 消費魔力:32
| 「フレイムサークル」熟練度、認知度:0.00 消費魔力:150
| 「ヘルファイア」熟練度、認知度:0.00 消費魔力:360
|
|称号
| なし
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| 安藤晴人
|職業:拳士⭐️⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
| 性別:漢
|年齢:
| レベル:1
|
|体力:53
|力:23
||速度:74
|魔力:260
|
|スキル
|「起死回生」熟練度、認知度:0.00
|「背水の陣」熟練度、認知度:0.00
|「不屈の意志」熟練度、認知度:0.00
|「最後の抵抗」熟練度、認知度:0.00
|
|魔法属性
| なし
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| 進藤慎二
|職業:大剣使い
| 性別:男
|年齢:25
| レベル:1
|
|体力:145
|力:182
|速度:130
|魔力:11
|
|スキル
|「ぶん回す」熟練度、認知度:0.00
|「回転切り」熟練度、認知度:0.00
|「回転蹴り」熟練度、認知度:0.00
|
|魔法属性
|「光」ー使用可能魔法「発光」熟練度、認知度:0.00 消費魔力:12
|
|称号
| なし
|------------------------------------
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| 神崎刹那
|職業:空間の管理者のなり損ない⭐️⭐️⭐️⭐️⭐︎
| 性別:女
|年齢:16
| レベル:1
|
|体力:82
|力:56
|速度:139
|魔力:320
|
|スキル
|「 ⁇? 」
|
|魔法属性
|「空間」ー使用可能魔法「空間転移」熟練度、認知度:0.00 魔力消費は距離比例
| 「空間収縮」熟練度、認知度:0.00 魔力消費は範囲、収縮度比例
| 「空間増大」熟練度、認知度:0.00 魔力消費は範囲、増大量比例
| 「空間支配」熟練度、認知度:0.00 魔力消費は範囲比例
| 「空間破壊」熟練度、認知度:0.00 消費魔力:900
|
|称号
| なし
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〜世界について〜
フィア「こちらに見えますのは神塔でございます。ではこの世界について説明させていただきます。皆様はこちらに見える神塔の頂まで登り、この世界からの離脱を目標としてください。皆様が世界から離脱するために神さまが手伝ってくださいます。しかし神さまも暇なわけではございません。活躍できないや期待に応えてないなどのことがあれば右手に見えるの合成施設に連れていき素材や皆様がたプレイヤーと合成されます。神様は皆様の言葉は聞こえませんので弁解などはほとんどできないと思ってください。そして神様は皆様が神塔を攻略する旅に溜まっていく”ポイント“と言うものを使って皆様のために家や鍛冶屋、訓練場などさまざまな建物の建設やアップグレードやオーブやクリスタルなどの皆様を強化するアイテムなど皆様のために使っていただけます。食料に関しては毎日パンが6つだけインベントリに送られ、自由に取り出すことができます。これに関してもか神様気に入った方に普段送られるパンとは違うパンがおくられたり、パスタなどさまざまな種類のものがインベントリに送られることもあります。言い忘れましたが、神様がポイントを持ってこられることもあります。最後に神さまは常に見ているわけではございませんのが神さまが見ている間だけ行動し、見ていないときは何もしないなどのことはくれぐれもしないようにしてください。」
簡略化
魔塔に異世界転移→魔塔クリア→元の世界に帰る→神塔に異世界転移
ポイントについて
神塔を一回登るごとに一定数もらえる(2回目以降はもらえる量が少なくなる)で入手or神が持ってくることで入手
神のみ使用可能
この世に存在するもののほとんどは買右ことができる
読んでくださりありがとうございます。
ヤンキーの解像度が低て申し訳ございません。




