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※商業作品化について
書籍化のタイミングで、編集者の介入やゴーストライターの存在を疑いましょう。
そのタイミングで余計な技法を使ったり、話の展開が変わったりしている事が多いです。
作品化全般に言える事です。
人気が出ると、変な奴が大量に発生します。
その人気を使って嘘をはやらせたいものや、思考誘導したいものなどほんとうにいろいろです。
某、一作目が人気が出て二作目に銃関連の題材にしたやつが作品化では干渉があったのが丸わかりでしょう。
あまり書いて営業妨害扱いされたくないので題名はここでは書きません。
同じように映画とかでもあります。
主人公が怪人ものですが、一作目で'警官と仲良く踊る'という描写などがあるために人気が出たようですが、
二作目で主人公はなぜか一作目の主人公の子供でまだ赤ん坊、という設定でした。そのため人気はでなかったようです。
似たような誘導に人気アイドルが結婚して子供を生んだ、などの誘導でそのアイドルのファンにアイドルを真似てゴニョゴニョーを狙う、という低俗なものもあったりする世の中です。




