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大コウモリ

鑑定:意識した物の詳細を表示する。


「ふむ、技能としての入手経路は分からないか・・・仕方が無い。」


恐らくあのネックレスが関係していると予想しておけばいいだろう。


あれやこれやと考えていると、時刻は13:20を少し回ったところであった。


「よし、武器も増えたし行ってみるか!」


長い階段を下り、天井を照らすと奴がいた。


大コウモリ:大きなコウモリで暗い場所を好む 


「ほう」


何もしなくてもこちらを襲ってくる敵だ、慎重に行こう。




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