1/1
プロローグ beginning
初めて書いてみました笑
温かい目で見ていただけると光栄です。
「ここは・・・どこだ?」
あたりを見渡しても真っ暗で何も見えない。歩いても歩いても一向に景色が変わる気配がない、、ずっと歩きっぱなしで疲れてきたその時、突然目線の先に光が見えてきた。「っ!?」あまりの眩しさに目を覆う、そして気がつけば・・・「ほんと、ここどこだよ!!」見知らぬ街の巨大な外門の前に立っていた。
俺の名前は須賀咲葵、高校2年生だ。学校から帰り、家のドアを開けた瞬間、暗闇に包まれた。
そして今に至る。「ま、こうしてても仕方ないな・・・入るか!」
街の外門をくぐり街に入る。
これから話を展開していこうと思います。
面白い作品にできるよう頑張ります!




