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感想書くのってめちゃくちゃ悩みませんか

ニスナーの皆さまこんばんは!

昨日は二角にエールをくださりありがとうございます!

なおクレクレ行為に効果がないと感じたのはあくまでも二角の経験談(連載一作品とその他は短編)ですので、魅力のあるが読まれていない作品には効果があるんじゃないかなと思います!

今日もゆるっといきましょう〜。

 素敵なお話には心を大きく動かされます。


 面白かったー。

 泣けるー。

 心が動かされた。

 星★じゃ伝えきれない!

 ──。


 この熱い想いをぜひ、作者さまへ伝えたい!


 そう意気込んで感想を書き始めるのです。


 読んだ熱い気持ちのまま文字を打っていく──。


 しかし、感想欄は下書き保存が出来ない。


 書いてしまえば“送信”するしかないのです。


 書きぶりを悩むのはもちろんのこと。なんて言葉にしようか。どうやったら伝わるだろうか。


 それとは別の問題があった。


 熱量──。


 どんなテンションで書いても大丈夫だろうか。


 どれくらいの文字量で書いていいだろうか。


 自分の中ですごく良かったと感じれば感想をつい書きたくなるのです。


 しかし、感動したからといってあまり長文になっては受け取る方も困ってしまうのではないか。


 コメディだったからと言って、どれくらいフランクな感じを出しても良いだろうか。


 伝えたい!


 ⋯⋯でも困らせたくないし、嫌われたくないと頭を捻る。


 そう悩みながら書いても保存が出来ないと、また考える。

(別のところで書けよという話はごもっともです)


 結局、送信した後で悩みまくるタイプです。


 皆さまは何か心がけていることはありますか?

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 書庫裏には、素敵な作品を読み終えると、ついついその興奮のまま、長文の感想を送ってしまう悪癖があります。そして、そそっかしいものですから、送信後に誤字脱字衍字、登場人物の名前の間違いに気付き、一人夜中…
感想は基本的に書くマンです。 せっかく読んだのなら。 感想に困るものや、否定的な指摘ばかりになりそうなときは控えることもありますが。 たまに「これは感想を書かなきゃ!」と意気込んで感想フォームを見た…
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