休み時間と授業の切り替えの早さは異常
気になることがあるときの授業の長さは異常
ようやく暇な授業から解放される
「よし、授業は終わりだ。」
ガヤガヤ…
「ふう、授業終わったね〜」
「あぁ、終わったな…と言ってもまだ2時間目だがな…」
「おぃ…それを言うなよ…あ、そうだ、最近遊びに行ってないし、
終わってからゲーセン行かねぇか?」
「あぁ、それ良いな行くか。」
「あ、私も行く〜」
「ん?何の話してるの?」
「おぅ、放課後にゲーセン行く話」
「あ、私も行っても大丈夫?」
「ん…なら放課後な」
「了解」
「はいは〜い♪」
「わかったわかった
あ、それとさっきの時間の問題が解らなかったから教えてもらっても大丈夫?」
「あぁ…この問題か…昼休みでいいか?」
「あ、ならお願いね。」
しっかし、授業が終わると同時に切り替えの早い生徒さんだことで
っと!そうそう、あのメールことについて調べないと
ポケットから携帯を取り出す
「ちっ」
そういや電源切ってたな、起動まで1分掛かるから嫌いなんだよ
・・・・・( ´ー`)フゥー次の授業はなんだったかな
そうこう考えてるうちに携帯の電源が・・・つかない
お、バッテリー切れてやがる(´-ω-`)
さて、今回は合作しましたよ~ん
『雪風』さんにお頼み申した!(`・∀・´)
と、まぁこのようにこの作品は合作でも入れていこうかと思うよ!
(少しは手直しするけどさ・・・)
よければみなさんもよろしくね!!
メッセージくれれば内容教えますお!(n‘∀‘)η




