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序章 コレ迄の人生の記憶
なんとなく思い付いたままに投稿してみました
誹謗中傷バッチ来いの精神で投稿します
アレは中学生の修学旅行だったかな?
オレがこの変な世界に飛ばされてから七十年だ…もう寝ても良いよな?
充分に生きた…大名にもなった…子供も授かったし嫁も三人も娶った…嫁さん三人…羨ましいだろ?
嫁さん三人養う甲斐性なんか無かったんだが…この世界は男の出生率がやけに低く男ってだけで一生安泰なんだと…
寝る前の走馬灯は自分の一生が一瞬で振り返る事が出来るんだよな…
椿…楓…紅葉…三人との生活は楽しくて子作りもいっぱいしたが中々種が付かなかったのも良い思い出だ…運良く男の子供が産まれたのはこの世界では僥倖だった…
娘達も嫁に行って幸せになってくれた…
そろそろ寝るか…
ホントにオレの一生観れるかなぁ…
序章は主人公の名前すら出て来ないのに三人のヒロインの名前が出るし…
ちゃんと終わりまで投稿出来るかなぁ?




