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すこしお詫び

本当に申し訳ありません

アガタ(以下ア)「アガタです、えっと...現在編集中のエピソードが、オチも含めて謎のラグによって消し飛んでしまいました」

ベルダ(以下べ)「作者が凹んでいて、明日会社に出勤する為に寝ないといけないから人々に"打ち切られたのか"って心配かけそうで申し訳ないって言ってたわね」

ア「まぁ、そんな訳なんで...ごめんなさいっ!見てくれている人たち!」

べ「今日は実質お休みね、今後もこう言ったふざけたことがあれば謝罪文、もしくはおまけ小説を投稿するわね」

ア「この後おまけの短編小説をあげます...許してください!」

と言うわけで二人からの謝罪を含めて、

ええ、本当に頭が真っ白になりました


3時間かけて書いた内容がパァ...泣きたくなりました


まぁ、そんなわけでお詫びのおまけ小説をあげるので、それで勘弁を

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