表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
87/1749

BS11などのアニメの新番組のチェックも大体終わる。

いやほんと中身がなくてすいません。


イケメンすぎる男「

 いいアニメが多いかどうかは別にして、録画する番組が多い季節。とにかく多い。

 それで残忍すぎて見ないのも多いので、ひとによっては残忍なのを見ている感じ。

 

 短編 「辛いこと日記と 楽しいこと日記」

 結局ね、つらいことに目を向けるか 楽しいことに目を向けるかだよ。

 だから 感謝したいことを3つ書くとハッピーってことはあるかも


 いや いまさっき つらいことがあったばかりだから言うのだろうな

 自我を防衛するために。


 不幸な人たちの悪い循環は存在する。

 だいたい不幸な人は 不満が強い。助ける意思を持たない。

 とするとだ、その周りの人も 不満があって助ける意思を持たないという連鎖。

 これがちょうど逆にならないといけないのだが 

 ある意味滝を見て 滝を泳いで上に上がるようなことをしているので

 人間にはできない部分でもある。

 自分で書いててこれはすごいなと思うことが書けるのも

 毎日5000文字書くことで、読むのも早くなっていろいろ考えて

 って結果かも。

 小説家になろうに書いた自分の小説を楽しむ っていう格言があってもいいかも。

 自分の脳が大喜びするようなのをかけるって大事。

 このサイトの天才作家さんであるお気に入り作家さんも、すごくいいキャラを

 すごくかける。ただどうなんだこの短編はってこともある。

 いいのを増やして悪いのをボツにするか直せばプロ。

 プロに負けてない。賞取ってるプロの長編とかわりとつまらないってあるし。

 もちろん賞を取ってるすごいプロってあるし。

 なくなってるプロの小説を読んでみて惜しい人だと思ったこともあるし。

 ぱらぱらめくって ああちゃんと最初から読めばよかったこれはすごい

 っておもわせるものを書いてる人が若くても死ぬ世界でもあるし。

 なんだろうね、ほんとたくさん書いているプロの作品がわりとぜんぜん

 おもしろくないのはコネとかなのかな。

 

 つらいこと日記 ってのを書くべきでないってことで

 なんか辛いときにに先生に日記書けとか言われてかけなかったけど

 書かなくて正解。酷い時はその後も続いたけどいいこともあったけど

 そのあと辛いことも続くってよくあるし。

 

 それはそうとなんでこれだけ政府が機能しないのかといえば

 時代に合わない処理をしているとかまえよりわるい処理をする国会になっているとか

 そういうのがあるねと。ほんと酷い野党が育ってしまって

 おかしなのが普通の野党が増えてしまって。

 集中して国政を扱える人もいない時代ってのがある。


 たばこ&すき焼き療法ってのが広がった世界を小説にすると

 それが全国に広がって低ストレスの世界になるかも。」

休憩

イケメンすぎる男「さて不幸な人を幸せにする道を探っても

 なかなか無理なところもあるけど

 幸福な人の影響を受けるって可能かも。

 といってみてもそれがどういう世界かはわからないかも。

 というかゲームとか漫画の世界の人もそれを知らない。

 それが幸福な人の世界。

 っていうか小説の世界の人も知らない、それが・・・

 ってほんと 恋人が白血病になるようなのを書いて映画化で4億とか稼いでた気がする

 のが小説家ってことで、不幸を描くって大事。それがマネーを得る道やで」

女「ほんとそー。意味不明に骨壺とともに車にいるところからはじまるーー

 衝撃の恋愛巨編。これを書くと売れる。ってかんじだったし。」

イケメンすぎる男「読むとダメージがあって泣けてくるくらいのものが売れるが

 だめーじだろうなそれは。

 俺が好きだったゲーム・・・ただリーダーがアイテム使うと経験値アップ

 そのリーダーがレベルが高い時そこに石を投げると味方全部のレベルアップ

 それで強くなるので楽にクリア。

 これが楽しい。

 または SLGで通常と違う戦い方をしてみたらわりとそれのほうがいいかんじ。

 全部そうしてみるとむしろ楽勝。

 っていうのが楽しい。

 いやわりと楽しいのが思い出せない。

 だいたいのものは、終わるのが悲しい。

 続編が前作より面白くないのも悲しい。

 それを考えるとやってない色々なゲームに続編が出て

 評価が高いってのもすごいことだ。

 それはそうとこの新しい書くための手法、とりあえずどんどん書いて

 どこかに保存。ってのをやっていると調子がいい時に先にすすむので

 焦って書くことがない分ストレス減ってる感じ。

 緊張も何もない感じ。

 アニメ・・・何の努力もない娯楽。

 これは達成感がなくて行けないのかも。

 なんといってもキャラの名前はメモ術でメモして前より覚えるけど

 以前はほんと覚えないで見てた。そういう注意力の仕方。

 人はどんどん賢くなる 他の国ではIQが10年で3増えるというから

 栄養とか教育内容とかの改善も大きいだろうけど

 100年後にはIQが30増えているとすると ある意味誰でもメンサレベルになっている。

 それはすごいかも。でもそれも可能なのが未来。

 精神を操り学習するノウハウが進むとそうなっていてもおかしくない。

 過去の西洋の人たちはずっと いまとは違う水準にいたというのは

 それはテレビとかで言葉に接する分は学習効果が蓄積したといえるだろうし。

 いろいろなことがわかるようにかわったいい世界。」

長めの休憩

イケメンすぎる男「ああ 三谷幸喜の黒井戸殺しを見た。

 すごい。なにがすごいってこともないけどこうやって書くようになってから見ると

 こういうの書くだけでもすごいなと。

 っていうか 話の筋は知ってる原作アガサクリスティーのアクロイド殺しだけど

 すっかり忘れている部分もあるけど、テレビに映るアンティークを3件くらいから借りている

 ってかんじでいいのが集まっていてこそのドラマ制作とか

 みてておもうし、なんか録音装置とかを 

 販売するとこんなに儲かるのかといってその仕事を副業にして

 殺人をしないっていうラストでもいいかもと今おもった。

 うーん。いやほんと原作はまるきり覚えてない気もしてきた。

 ほんとテレビを見る→頭回らない→ 街歩き番組で

 女子アナが人気芸人と歩くとなんか元気いっぱいということで

 芸人が人気の時代だな。あま女子向けに面白さ第一の芸人だし。

 もう女子アナと結婚しているけど。」

女「うーん女子アナが一人不倫をしたら、ほかの女子アナも不倫しているのかもしれないぽよ」

イケメンすぎる男「たしかに取材する側は取材されないのもうまいかも。

 真実はよくわからないけど、いろいろあるのかもしれないーー。


 っていうか今日の目玉はあれだ カトリーヌの推理物が

 衝撃の展開。へえ。いなかったのかっていうお話。

 まあ視聴者には見えていたし。

 小説だとここで 伝聞だからというのが可能だけど

 アニメだからねと。

 アニメだと見えている人物が幻覚でしたというのがすごいかも。

 ちゃお連載中というから これを見て育つ女子が名探偵になるのも時間の問題。

 むしろ19歳で逮捕される方かもしれないけど。

 いやでもすごい。ああでも

 攻殻機動隊原作のなかにあったし、それがアニメ化された気もする、

 人形遣いだったかに操作されている人物が嫁がいると思っているのが、

 元ネタかも。30年前の漫画を知っている子供は少ない・・・しかも女子向け。

 これはうまい。遠いところから元ネタを持ってきて性別も違えば、

 ってそうでもないか。

 それはそうと、疲労感がすごい。

 そんなときは 明治乳業〇〇だ。ってほんとなんか効いてるかも。

 それより ビフォーアアフターやってる。すごいー。

 なんかすごく、間違えてる気もするけどこれでいいのかも。

 でもトレーニングの部屋が無くなってないか。これでいいのかな。

 オリンピックを目指す・・・すごい家。

 それにしても、ご主人が知らない間になにかするとまずい結果になるはず。

 っておもってみるのもたのしい。

 でもすごい。ほんとなにか文字が埋まらない。そんな日は

 こういうのみてるかんじだと楽しい。

 ほんとだよなあ あれあれ有酸素トレーニングルームが洗濯のために使う部屋に。

 あれあれ。なんか現代の日本の問題そのものみたいな計画性の無さってあるかも。

 これが依頼内容なのかもよくわからないドキドキ感。

 あ、あった有酸素ルーム。ちゃんと別の部屋にあるある大丈夫。

 というわけで 大丈夫少し狭くなってるかも。

 ああ疲れた。疲れたなあ日本ってかんじで。

 おおでも なんか疲れ切ったな日本。まえにもなか疲れ切ったなこの番組みてて

 ああテレビから心配事を受け取るってまずいね。」

女「3300文字達成。推敲して加筆するぽよ」

イケメンすぎる男「なんか疲れ切っているけど ほんと兄弟姉妹8人って

 すごい。

 6人娘って すごい。男子を産むまで頑張ると

 まれにこういうことが。64回に一度起きるがふつうはあきらめるから

 実際には本当にまれ。

 今日も予測が外れている・・・・

  10人家族が大喜びしている。

 これは大喜びしている。すごい。

 

 ああなんか自分の居場所がなくて 家出していく子供たちの番組を見た後だと

 ほんと案外大家族のこどもなのかも。

 でもこの場所には しあわせってあるなって。感動だ。

 「子供が喜ぶ姿を楽しみにしてた。」すごい。そんな世界があるのだ。

 ラピュタは本当にあったんだ。

 部屋がないのに泣いていた6女なきまくるけど 短髪なのでにいちゃんにみえる。

 ほんとうにトレーニングルームあるといいなあるような映像出たけど。

 あ一階かな、柔道できる場所があるのすげえでかい家。

 平和な家族っていいな。

 地球のどこかにある幸せを見た感じ。


 それはそうと調べてみた ハウス1日分のビタミンのCMの子は平祐奈と。

 あと ガン保険のCMにでてた患者が25歳で死亡する→ 徳光さんのCMに。

 

 今日はバカにしていたビフォーアアフターが感動の終わりでよかった感じ。

 ああ中身がない。どんどん中身が無くなる。

 あれ 妻は生きているんですよっていう ドラマスペシャルCHIEF。

 同じようなネタ。同じテーマが集まるって良くない。

  ああなんか 娘を育てるのに男で一つで頑張った俳優さんががんばってる。

 たいへんだよね 俳優さんも。

 情報分析室ってのにひかれてみているけど 普通のドラマだ。


 これで主役がみるようなひとでないならみないけど

 タクシー運転手の嫁がまゆゆにみえるから たぶんまゆゆだ。

 いや テレビ朝日でぐぐって ドラマのサイトをみて

 前田亜季だという情報を得る。

 おおみとしのりって変換されない・・・」

 なつかしいひと集合中って感じのドラマ。


  ああでもこういうのよりは 警視庁24時で ヘリから逃亡中の車両を

 撮影していると、警戒している警察車両をすり抜け、

 接触した車。最後にはタイヤから煙とか そういうの見れてお得かも。」

女「うーんこれよりは 三谷のドラマが面白い。

 ってことで 腕って大事。ほんと何が違うのかってくらい

 音楽とかすごかったのもあるだろうけど

 脚本家によってすごい展開になることもあるけど

 2時間ドラマって話が進まないので成り立っているのかも。

 おお 死んだのは本物のほう。

 謎の女と結婚していたタクシー運転手。

 これはドラマみたいなドラマだぽよ。」

イケメンすぎる男「なんかどっか出血してるかも、内臓とかどこか

 って気がするくらいの疲れ。

 未解決の女って おもしろそう。やばい

 なんかウイルス激増中な感じも。うーん

 なんか体調悪・・・・」

休憩

イケメンすぎる男「いまBS朝日で沖縄復帰まえに 若者を豆記者として

 皇居に招待したかなんかで 皇太子夫妻が合うというところで

 女子二人が歯をむき出しにしていた。

 復帰後に沖縄に行って 火焔瓶投げられて 恐怖と憎悪の表情になっている

 ってのもあって なんでだろうというときに

 豆記者として子供を本土に送る沖縄のひとたちの上の層は

 今88才という。1930年生まれで15歳で敗戦。

 祖国復帰のために頑張った人生。

 それにくらべて 下の世代は米の管理する世界で生きているけど

 電気も水道もないというのにむしろ怒っている。

 ウルトラセブンの脚本家とかになると、母が戦争で片足を失っているとかで

 日本を味方と考える理由もないかもってのを

 頭に入れてみると、 豆記者は、日本の戦争責任を問いたい相手に会って憎悪とか

 罵倒とか殴るとかしたいとかもっとしたいとおもっていて会えると思ったら

 その息子夫妻にしか会えないというのに不満ってことで

 それを 仲良くしたい相手と思っていると

 沖縄で豆記者が大人になって出迎えるときに歌う歌は 沖縄の歌ということで

 危険をここで感じているべきだったかも。 

 そもそもテレ朝って反日だし、それがいうには本土に子供たちを避難させる船が魚雷で

 沈められたことを知らないとか いやいや当時は何も知らない時代。

 憎悪MAXなBS朝日っておもったけど、ほんと危険。

 で世界史の教科書のわりと新しいの見ると

 今では オーストリア帝位継承者夫妻と書いてあるのが、かつては オーストリア皇太子夫妻

 と書いてあったもの。わかにくい記述を目指している気もする。

 危険もある世界で、幸せを作るものは配慮。」

女「5000文字達成また明日ーー。」



 


なんか10点増えてるやったー。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ