いま着想があったのだが、CMで見た商品を検索してとかいろいろやっている間に忘れた。波動読み編
今回波動読みの本の力でついでに記憶力も育てるけど
読むには適さないので、まあ本日2つ目。ざっと読み飛ばすといいかんじ。
イケメンすぎる男「いや思い出した。
場所で覚えているので、さっきいた場所にいれば思い出す。
コント三兄弟。違う・・・・でもまあいいか。
兄弟が集まるとコントを始める。
それを見た全国のお子様が、弟がほしいとかいいはじめて
それのおかげで3人兄弟姉妹が増えて
少子化も解決。よかったね。
記憶の本の続き
いや聞いたことがない話で、
パシュラーの研究
「期末テストなどのテストの日が決まっているときなどの復習。
学習した直後と、残り期間を6で割ったタイミングで復習。
2か月なら60/6=10とか。」
10日ごとに・・・しっかり復習。これでOK。
シンプルだった。いやいやわりとわかりにくい。
しかしだんだん復習量が増える。
できるだけ前もって勉強しておいてくれた方がおぼるだろう。
でこの本では 当日 翌日 1週間後 1か月後の復習が大事と。
そういうのが教育内容にしっかり入っているってのが大事。
とりあえず覚えるべきことはノートに。
そうしておくと覚えるよと。
覚えていない登場人物 そしてゲーム世界の国の名前。
戦闘時のなんか弱くなる現象の名前。
こういうのも復習すると覚えるはず。
「チーズ」あとは普通に食べてるなってかんじで
脂質・タンパク質・ビタミンB群・ミネラル・炭水化物をとるようにと
ドーパミンの材料・・・チロシンをとる。
それは 嫌いなしらす・好きな肉・チーズ・大豆製品・たけのこ・たらこ。
ようは給食はすごい。考えられている。
牛乳もすごい。 納豆も評価されている。
ほかにいろいろもいいよと。
小魚卵黄あさり
牛肉。豚肉・ノリ・鶏肉。
うなぎもいいと。
これは現代ならアリナミンEXプラスでいいことも。
ああすごい
リンゴ・オレンジ・ブドウの絵を見たら
頭文字をとって リオブ と覚える人がいるのだ。
そういうのやっていた気もする。この絵を見て梨と思った。
「ワーキングメモリーを休ませるため 電車では5分目をつぶる。
買い物とかの予定は 紙に書く。」
おお。やらなければならないことを覚えているってのはワーキングメモリーを使うこと。
こういうのを紙に書くのがいいと。
おおこれぞ波動速読。
「北風と太陽
あるとき 北風と太陽は言い争っていました。
そこで 旅人に服を脱がせる競争をしました。
まず北風が風をふかしました。
次に太陽がギラギラ照り付けました
するとあああついといって、旅人は服を脱いで
水に飛び込みました。」1分かけて読んだものを書き出すと2分かかったが。
北風と太陽
ある日北風と太陽が言い争っていました。
あの旅人の服を脱がせたら勝ちだ。
まず北風がふきました。
だめでした。
次に太陽がギラギラ照り付けました。
旅人はああ暑いといって服を脱いで水に飛び込みました。
ここまで1分9秒。わりとはやい。さすが2回目。
北風と太陽
ある日北風と太陽が言い争っていました。
よしあの旅人の服を脱がせた方が勝ちだ。
北風はふきましたがだめでした。
次に太陽がギラギラ照り付けました。
「ああ暑い 」旅人は服を脱いで水に飛び込みました。3回目1分15秒。
北風と太陽
ある日、北風と太陽が言い争っていました。
よしあの旅人の服を脱がせた方が勝ちだ。
北風は吹きまくりました。だめでした。
太陽がギラギラ照り付けました。
「ああだめだ 暑い。たまらない。」
旅人は服を脱いで水に飛び込みました。1分9秒。4回目。
ちょっと間違っている部分に注意を向けてから
北風と太陽
ある日北風と太陽が言い争っていました。
よしあの旅人の服を脱がせた方が勝ちだ。
北風は吹きまくりました。だめでした。
太陽はギラギラ照り付けました。
「おお 暑い。だめだ」
旅人ははだかになって水に飛び込みました。 修正後の5回目。1分13秒。1482文字
北風と太陽
ある日北風と太陽が言い争っていました。
よしあの旅人の服を脱がせた方が勝ちだ。
北風は吹きまくりました。だめでした。
太陽がギラギラ照り付けました。
「おお 暑い たまらない。」
旅人ははだかになって水に飛び込みました。 108文字くらいのを覚えるのに苦労。6回目。
違うところだけ読むことにした。すると
北風と太陽
ある日北風と太陽が言い争っていました。
あそこにいる旅人の服を脱がせた方が勝ちだ。
北風は吹きまくりました。どうしてもだめでした。
太陽がギラギラ照りました。
「おう暑い たまらない。」
旅人ははだかになって水に飛び込みました。1分40秒。
今度はこれまでて来たところができなくてできてないところでできてきた。そんな7回目。
でもこれは秘密の学力向上のなにか。記憶力の向上に外国では詩を暗唱させるという。
記憶力が足りない人ほど、繰り返す必要がある。
それがいいのかも。
よく見たら
「書き終わったら正しくかけているかチェックしましょう。句読点や改行まで
テキスト通りに書けるようにしましょう。
一度では完全に記憶できないので、2回目また同じテキストを1分間読んだ後
正確に書き出しをしていきます。」
書きだすのにかかる時間に制限はないな。
「毎日この1分間書き出し訓練を行うと、記憶力が伸びるだけでなく、
瞬間に読み取る力が育つのです。それとともに、読書スピードが自然に速くなっているのに
気が付くはずです。
毎日これをやったら確かに感じは覚えるし、正確に覚えるまで
なんどもやるとなると、それは脳が伸びるいいかんじ。
こういうのを学校でずっと教えるといいかも。
まあ勝手にやるだろうってことかも。
北風と太陽
ある日北風と太陽が言い争っていました。
「あの旅人の服を脱がせた方が勝ちだ」
北風は吹きまくりました。どうしてもだめでした。
太陽はギラギラ照り付けました。
「おう。暑い。たまらない。」
旅人は裸になって水に飛び込みました。
8回目。
北風と太陽
ある日北風と太陽が言い争っていました。
「あそこにいる旅人の服を脱がせた方が勝ちだ」
北風は吹きまくりました。だめでした。
太陽はギラギラ照り付けました。
「おう、暑い、たまらない。」
旅人は服を脱いで水に飛び込みました。
9回目
北風と太陽
ある日北風と太陽が言い争っていました。
「あそこにいる旅人の服を脱がせた方が勝ちだ。」
北風は吹きまくりました。どうしてもだめでした。
太陽がギラギラ照り付けました。
「おう、暑い、たまらない。」
旅人は服を脱いで水に飛び込みました。
10回目。あ。まだだめだなんとなく10回で終わると思ったけど。
北風と太陽
ある日北風と太陽が言い争っていました。
「あそこにいる旅人の服を脱がせた方が勝ちだ」
北風は吹きまくりました。どうしてもだめでした。
太陽はギラギラ照り付けました。
「おう、暑い、たまらない。」
旅人は裸になって、水に飛び込みました。
11回目まだ駄目か。 どうしてもだめです。
北風と太陽
ある日北風と太陽が言い争っていました。
「あそこにいる旅人の服を脱がせた方が勝ちだ。」
北風は吹きまくりました。どうしてもだめです。
太陽がギラギラ照り付けました。
「おう、暑い、たまらない。」
旅人は裸になって水に飛び込みました。」
12回かかったけどできた俺えらい。 これをよまされるほうもたいへんだけど
読み飛ばすというのもかんたんかも 12回目が正解です。
なんとなく 芸人よいこの シュールなコントみたいなのをめざしてみました。
失敗が続くと、いやなことを次々思い出してくる・・・・・
そんな人もわりといるはず。失敗しない、失敗しないように支援を受けるって大事。
この本すごい。でもなんかでてくるいろいろには
手品の種とかあるパターンも感じる。
それをわかる子供たちがいれば すごいことにってのはあるだろうし。
ああなんか がんばった分、 これまで気になっていなかった小さな違いに気が付きやすい。
虫の図鑑を覚えると学力がすごいことになるのにも似た何かがある。これにも。
っていうかあれだ。
なんか手品としてもつじつまが合うというか。
渡された本が一回目の本であるとは言ってないってのが
事前に、100文字強の文字を書き出す訓練をするのに使った本かもしれない。
でも1分で600文字読んでそれを書きだせる人に育つのかもしれない方法。
ある意味1教科は600語とも3000語ともいうとき
数千から数万文字覚えれば1教科マスターというとき、
36分から数時間あればマスターするって人に育つという可能性も感じた。
覚えるまで
俺だと12回とするとマスターまで12倍かかるけど、
これを極めていくと、一回見れば覚える感じになるかも。
調子がいい時そうだった気もする。」
女「失われた伝説の力がよみがえろうとしているぽよ(棒読み)」
イケメンすぎる男「注意力が上がる魔法の練習をしていた時期があったような気もする。」
女「3400文字達成。推敲して加筆するぽよ。」
イケメンすぎる男「注意力が上がると、細かな違いが分かるってことで
それはもめ事を近づけるから注意じゃ。とはいえる。」
女「ほかのひとにとってどうでもいいことで起こる人になるという
暗黒面が開くのが細かな違いがわかるということ。
そんな気もするぽよね。」
イケメンすぎる男「虫の図鑑を覚えてむしろを取ると
強大な学力が手にはいる・・・ってのと、南方熊楠
ってのには関係があるのかも。その研究で開発された細かな違いに注目する
練習がこれかも。むしろ仏教界の奥義とかでもあるのかも。
十分 4秒とか吸って
4秒とか止めて、 4秒とかはいて 4秒止めると
セロトニンが出るというかんじってあるだろうから、それで脳の疲れも取れるってことで
そういうのやってこそ、禅僧たちの議論とかの疲れ、お経を読んでの疲れも取れるというもの。
この本だと息止めるの長すぎ。外国の本の4秒くらいがいいかも。
っていうかそれがベストってあるだろうし。
前より細かいことが気になる。わかる。
これが大事かも。いや安易にやると疲れるから疲れないって大事。
疲れたら寝る。存分に寝る。」
女「あんがいアレクサンドロス大王が征服して図書館作って
ってのから 世界の色々な秘術もいったん図書館に。
世界の4割の知識がアレクサンドリア図書館にあったとすると
なんでも秘術的なものがそこにあっただろうし。
本は勝手に回収して写しを渡す方があったというし。
酷い話だけどそうやって知識を集めてこそいろいろその時代の制限を乗り越えただろうし。
これはでも自分が覚えにくい時に、自分が覚えるために必要とする回数がわかる
だけでもすごいこと。
俺は12回分覚えるために頑張ろう。」
女「ある意味記憶の秘術がそこにあるということも。
だいたい、一度速読をマスターしたら、
1冊200ページを4分とかいう世界に行ってしまって、
3万冊を・・・・12万分で読む・・・って何時間ぽよ?」
イケメンすぎる男「3万冊を 2000時間で読む。
まだまだ長いな。2時間ずつ図書館ですごしたような神童。
週10時間。200日で達成。うーん、次の街に行こうよとか行って
次の街でも・・・・8歳からそうしていて・・・・18歳のころには30万冊読んでいる。
そんな天才とかいてもおかしくないけど、小説とか漫画のキャラとして・・
インデックスたんと呼ばれるあれがそれか。
できなくはないけど目は悪くなりそう。」
女「本とそういうキャラと比べると、本から盗んだ念能力を使うっていう
ハンターハンターの旅団の団長はすごいぽよ。
あれももとねたがあるとはいうけど」
イケメンすぎる男「ぐぐってもわからない、大規模掲示板のスレに現れたなにかのなにか。
すべての漫画を知る伝説の人物とかなんかいたらわかるかも。」
女「今日はすごく楽しめたぽよ」
イケメンすぎる男「ほんとだね。自分をブッダ・仏と思って
奥義発動みたいななにかってむかしから あって
それもそもそもは アレクサンドリアの図書館からきているだけってことも
あるだろうけどそれが焼けてなくなってからの時代には失われた技術だったということも
ありそうだったり。本の内容を一読するだけで完全に覚える。
そして家に帰って書くだけでわりと儲かりそう。
そんなのがありそうだった。アレクサンドリアの図書館・・・
それにしても、いろんな本が訳されていてすごいね。
まあ自動翻訳もあるからそれが何かの役割をしているなら
もっとどんどん訳されてもいいのかも。
翻訳がされる割に外国のこととか本とかの中身を知らない日本ってなってる気もする。
本屋減って、コンビニ増えた時代だし。
その代わり伝説の勇者としての時間が人生に500時間くらいあるような人が増えた時代。」
女「5000文字達成。また明日ーー」
古代に読むための伝説の奥義とかわりとあったりしたのかも。
そうでないと巻物とか読み切れないだろうし。
いやゲーム脳的すぎるかも。




