ふかきょんは 聞いてないことが多い。
運動ゲームふかきょん 栄養ドリンク・チョコレートなどで元気になる。
イケメンすぎる男「ほんまでっかTVでの深田恭子の
質問 頭の回転を速くする方法・・・単行本1冊10分で速読すると弁護士が答える。
キーワードだけ読むと。それで事務処理能力を司法試験のために上げると。
わからないとこはわからない記号とおもって聞き流して最後まで聞くとか。
こういうひとたちってとにかく一度お話を伺うって言葉を使うイメージがあるけど
前もって聞いておくって大事、一度に覚えるって大変。
徐々に話を聞くって大事。メモもするし。ってことで頭に入れていくってなるのだろうねとか
高度なノウハウってでも、弁護士とかわりと能力高めの人が芸能界にいるのに
それが広がらないってあるねと。
「早く話すには今話していることは、もう頭で考えてなくて次にいうことを頭は考える。」
ああなんかノウハウってあるね。
なんかほんと中身があることをテレビが流すよ。
おお、強引に行くと、決断力がないひと(女性)は判断ができないので断りにくいと。
不倫で断れないおっとりたいぷと、奪ってやろうというタイプとがいると
弁護士。
っていうか、決断には糖分が必要ってことで
やせているひとは決断ができないかも。
っていうか 決断って難しいかも。
そうかあーーー 反論を えっ 違う違う
ってなって、おっとりだと 悲しーーー って返事が伸びるーー。」
CM 「あおはる」かよ 青春をあおはるって読んだってことだな。
わからないもんだね
いやあ文字が全く埋まらない。すごい。まずい。どうしよう。」
長めの休憩
イケメンすぎる男「ここから4500文字もある。
3時間もゲームに時間を使うと、ゲームはすいすい進む。
似たようなゲームをやっていると楽。そうでないととてもとても
これはできないって思う感じのゲーム。
困ったら攻略サイトを見ないと無理ってゲームを攻略サイトなしで
途中までやるってのが大事ってわかってやると楽だし。
外人が評価しているゲームで売れている場合、そこらへんはちゃんと
クリアできるものだと思うし。途中で投げたゲームの外国での販売
をみるとそのへんはほんとこのへんむりってのがあると
外国で売ってない気もするし。
世界中の悪いニュースは
緊張する・不安だ・眠れない・食欲がない・疲れている・憂鬱だ・喜びがない・
っていうストレスチェック8つのこりの、体に起きるいろいろなことが気になる
以外の7つを悪くするので、適度な気晴らし。歩く。運動そのほかをしたほうがいいね
ってことで つい緊急事態モードが機能しているのを放置してしまうのが
現代人だけど、それはものすごく悪いことにつながるので、
マスコミが売国の日本だと、厳粛・謹慎とかを呼び掛けることもあったりするけど
それはいいことにつながらない気もする。
反日小泉首相・竹下派が再始動して、政府がいい政策をするのを倒そうと動き始めて
非常に危険な状態になっている日本の状態ってのもあるけど
そんなストレスとか政治の危機とか
そういうのがあるときには、やはりお肉。
セロトニン出るし。
ってのと そもそもストレス多めの人にはお肉。
でも坊さんとか瞑想してやっと必死になってだすのがセロトニンって考えてみると、
お肉を食べるというシンプルな精神衛生って大事。
目標を立てるだけでドーパミンが出て、記憶力もアップ。
うーん。海倍に影響するドーパミン。
いいことがあるとおもって人間頑張る。
だから そういうことが起きない環境はまずい。
始めたゲームがなんか爽快感がない。
これはおかしい。人気というけど。なんかこういうの前にもやった。
ってのがまずいのだろうな。現実とリンクさせて理解するし。
ああでも、世界は一つっていうか
似たようなのを相互に影響されてつくるっていうか。
でもこのアイテム割と高いのか使うかどうか 買い増すかどうか
っていう決断って大事。
行動経済学の本をいっぱい読んだ後なので、
見た目よりも価値があるアイテムがあるというのがわかっているので
こういうのは楽。こういうアイテムをけちると一回戻って回復させて
ってなって時間の無駄。アイテム温存しすぎな傾向の俺は
本のおかげでここはアイテムを使って回復するといいねってことで
強めの敵と戦える。すると入るゲーム内の金が多めでいい循環が。
これなんか楽に勝ったけど、へたっていうか正しいのを知らないと
なんか〇〇が難しいっていう声があって
アイテム保持数とか違うのだろうなとか
おれはでもわりと2倍かかる方だったけど、徐々にそうでもないって
バランスで、そうそうゲームを作るアニメとか、デスマーチの1話とかで
ああ 「うまいひとは これを使わない方に誘導」ってセリフがあって
そうか俺はへたなのにうまい人と同じことをしていたのかそうか
ってのがわかったのもあって、素直にアイテムは割と使って乗りこえるように
している。っていう自分の変化で負けて進むしかない場面以外は勝っていく
っていうか、ほんと知らないでたいへんなやり方にこだわるってのが
あったのがなくなると、ふつうのゲーム。
ああでも、無限にドーパミンが出るなら、ピンチ・ピンチ・負け・負け・勝つ。
でも楽しいのかも。
でもなんだろう、同じようなのが多くて、勝てないレベルの攻撃をしてくる
最後の方で倒す敵に序盤死なす展開って確実に盛り上がると思っているのかも
しれないけど人間の脳はこれを乗り越える・・・・慣れる。
でも最初はパニック。そんなときにはすなおに攻略サイトの力で進むしかない。
ってことで、まずい、これは一回目だと楽しめる構造のわなってやつだ。
試行錯誤しなくていい分、楽しめないぞこのゲーム。
うーん。でも神々・天使・謎の力を持つなにか とかの介入と助言って
ゲーム世界らしいけど、現実もそうだ。
介入なしに解決なしって多いし。
糖分が必要だって広めたい時に、テレビではダイエット特集だ。
っていうからマイナスに介入されている気もする。
このマイナスへの介入が80年代以後の日本の問題。
これに対抗するというのが日本を良くする方向。」
女「ゲームから哲学的な話に無理に持っていくって大事ぽよ」
イケメンすぎる男「考えてみると物語でもゲームでも現実でも
超常の力をもったものって、1話から出てきてもおかしくないし。
それらの介入がプラスの方向だったら
天才だらけの世界になるし、その逆だとはやめに天才を潰して
愚者ばかりの世界になるし。ってことで、今は悪い介入を受けている時代。
愚者ばかりの世界。格差教育に傾いてる時代だし。安倍首相がそれを是正すると、
週刊誌が全力で安倍倒し狙うし。ってことで
マスコミは大体、悪い介入をする側。
そもそも国会も週刊誌ネタで国会論戦する場所ってことで
国会そのものが悪い介入の側。
だから国権の最高機関は国会ってのは、憲法の間違いだから是正するべきだし。
しないのがおかしいところだ。
とゲームについて語りつつ、憲法も語るってことで
頭にあることを文章にするって大事だ。
目標を紙に書いて貼って、繰り返し見ると ドーパミンでまくり。
「アドレナリンをオフにするためにぼーとして何もしない時間も必要。」
ああ なんか残業ばっかしていると死んでしまうのも休めてないから。
とすると、目標が達成できて うまくいっている人はどんどん仕事してもいいのかも。
むしろうまいってないひとがやばいってことで。
だから政府のすすめる裁量労働制とかはいまよりは確実に悪くなる。
つまりうまくいっているならもっと頑張るのが人間。
その方がどんどん進むので楽だから。
っておもうと、その逆で、そのまま精神科に入院って精神科医が
脳内物質の本に書いているくらい、脳内物質のアドバイスを
友人の精神科医から受けるってのも危ないのかも。
っていうか、現代日本人が腰痛になる=お風呂が腰痛に効くってので
アリナミンEXとかに頼らないってのもまずい日本のなにかテレビからの情報
ってこともあるだろうけど、
おいおい、この精神科医の友人が精神科に入院しているって
患者ならなっとくだけど、この本のアドバイスもやばいんでないのか。
っていうくらい。まずい、ゲームのように入り組んだこの本はまずい。
たぶん正しいことと正しくないことがはいっていて
ゲームみたいにやり直せないというか 失敗して前進するってのが人間にできない
ってのを考えると、この本はやばい本かも。
ってわけで、もっと偉い人の本と比較して考えるといいかも。
おお、さすが俺の知識。
日本人が読んでいる本は、海外の偉い人の書いたベストセラーより
やばいはずだと、推定してあってそう。
集めた海外の偉い本の1冊はこういっている「時間の使い方を見直す。
過去1-2週間のやったことを
書き出して 簡素化できるものはないか、何をやめられるか。
引き受けなくていいことを引き受けてないか、
インターネットとかに時間を使いすぎてないか。
とかわりとさすが世界一で1000万冊の本を持つだけはあるな。
本の数はもっとあったかとおもってネットで調べようとすると プラウザがフリーズ。
なんかやばいネタなのかも。
日本のように翻訳するかわりに要約がどんどんあがってきて
大事なことは大事な本には入るって仕組みとすると、
超一流のメンタル対策・疲労対策がちゃんと本に。
「週3回、1回30分の運動は鬱の薬のようなもの」
と超エリート向けの本が書いていくってのは
今後たいへんなことがあるから 走っておけよと。
結果を出しているひとたつは走っているようだから
走るって大事って走るって困難。
「やる気が最大になるのは 成功の確率が5分5分の場合。
無理すぎる目標は達成しないし頑張れない。
と偉い人が言ってるので正しいのかも。
わりと日本ってでたらめな本に頼っている時代が長いので
新聞の広告になっている日本人の書いた本はわりと疑うようになっている
ってのはまずいところといいところがあるはずで、
「ハーバードの人生を変える授業」はすごいな。ってことで
一度縁があったら読んでほしいけど
本がABCと三つあるとき、なぜ日本のこの精神科医の書いた脳内物質の本の
目次は走れと書いてないのかだけは知りたい。
っていうか、もうすでになくなっている世界トップの医学部出の医者のひとりが
いや生きてる方だったか、医学の教科書の半分は間違ってると習うという。
それが数十年かけて分かるという。
そういうのがわかってみると、日本人の疲労の本が、
鶏肉が疲労に効き目があって、栄養ドリンクは効き目なくてカフェインで疲労を
感じなくさせているだけというとき、 25%正しいとして
久々に栄養ドリンクを取ったのでやはり疲れが朝とれている。
効いてる気がする。日本の本に従うのも危険。
そうでないとこんなに疲れてないし、6時間睡眠で疲労をためてないし、
ってことだとおもうけどでもそれを勧めるのはTVってことで
悪いのはNHKとかTBSとかってことだなってのはあるけど
日テレも自殺多めで信頼できないって考えると
テレビは日本の抱える問題の供給源ではあると思う。
疲れが少ない時、ほかの要素もあるだろうけど、
疲れている人は10分走ってないってのは真実な気もする。
ただ間違ったアドバイスが普通になった時代。
何を日常から減らすかっていうアドバイスって
なかなか日本の本にはないかもしれないけど
外国の売れた本を読んで似たことを書く人たちが
いくらでもいる日本で、正しい知識が本から民衆に届かない時
テレビ・新聞・週刊誌が力をもって悪い情報を流しいるというのが日本っていう気もする。
疲労をほっておくと、去年乳がんで亡くなった小林麻央さんのように
ガンでしたってこともあるから、疲労は早めに退治。
って大事。ああでもがんの遺族たちはがん対策のための知識を広げるといいかも
ってならないのは、なぜだろう。外国だとは知るとガンになるの3分の1は減らせるというけど
日本だとそうならないし。
女「4500文字達成。推敲して加筆するぽよって、いつもより多めに書いておりますって感じ
ぽよね。」
イケメンすぎる男「見直してみると、10分で1冊読むって
弁護士になるのに必要ってのは見たことがないから 秘伝扇なのか
事実でないのかどっちか。
ああでも司法試験なら、100回読めとか、
最初習う。復習。次を習う。最初の復習して次のを復習と加えていく復習のノウハウとか
あるから、頭の使い方を習っている人に習うといいかも。
ってのと、慣れた本はたしかに10分で読めるってそれはそう。
知らない内容が多い本は10分では無理。いや読むところを絞れば可能。
明石家さんまの場合は、前もって準備してこいってくらい
いうべきことを番組の前に用意している。
ほんと 台本があったころと、台本無しで
ここから 明石家さんまが 面白くトークって書いてあるだけとか
いじわるなのか何なのかとにかく会話内容を事前に整えておくのが
芸人のトップ。脚本も賭けるよとかそういうのになって言って映画監督になった
北野武。納税毎年10億とか。映画が世界で売れるとこうなる。
あと精神科医は週3回、30分ずつ走るとうつ病の薬くらいの効き目と
超エリート大がいっているっていいったら患者激減ってことでいえない
ってあるかも。」
女「5000文字達成。また明日ーー。」
なんか元気だ、栄養ドリンク効いた。
効いたな。疲労の本が否定しているけど。
カフェインが疲労を認識させないだけでないのだ。
いやチョコレート食べたし。そっちが効いてる可能性も。
明治乳業の〇〇が効いた可能性もあるし。




