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才能のあるほうの人工知能の研究者の本を読むと、視界が開ける。我々は旧世界にいる。

人工知能様がたいしたことがないという本を読むとそう思う。

イケメンすぎる男「なんか同じ人工知能の本で、日経のはだめで 角川のはいい。

 いや俺の読み取りが悪いだけということもあるけど

 ああでもハードとかの説明は日経のが良かったしパソコンでこれだけでこの能力が出るの

 ビックリっていう老科学者が驚いているのを本にしましたって感じで

 むだでないけど あくまでも本をいつも1万円買う人が、2万円分買うときに

 これは入れてもいいかって本だなと思ったりしたけど

 NHKの人工知能の番組を又吉と一緒にやっていた人の本はそういうのと違う、すごい。

 展望が開ける。っていっても、1冊とか読むとすごく前進したようだけど 

 前進した全部でこれか。1億円で猫の品種の区別ができるようになった。

 ってのはどれくらいすごいのか。

 急に重苦しい 人工知能 第一次ブーム、第二次ブームの話とその敗北

 の話が合って、

 それらのでた昔って、でてきることって、ほとんど、今の図書館にあるわかりやすい解説の本に

 あるレベルってやつで、核戦争で人類が100人の村になった後には有効かも

 でも、図書館があればそこから人類が復活するって容易かも。

 戦後日本の出発も、東京都のでかいほうの70万冊もあった図書館から逃れた

 40万冊から 検閲でのぞかれたものとか いやもっとあるところにはあったろうし。

 いまではもっともっとあるしってことでいい時代。

 月に1冊だとたどり着けない世界でも

 日に2冊ならたどり着けるってあるだろうし。

 1冊を20分で読むように教育すればどんどん勝手に育つ知性って思うし。

 そうそう、なんか最近言いたいことを言わないままになる傾向があるので注意。

 言いたいことから書くように。

 ええと、 そうそう図書館があるだけの世界と、

 以前の人工知能ブームの達成することは同じような感じ。

 もちろん、いいまとめができる超優秀な博士と助手と学生たちがいて、人工知能も

 研究もいろいろとできているので

 できあがりはすごいかんじで、

 いくつかの質問から、ばしっと病原菌をあてる人工知能が70年代にできているという。

 それはすごいねと。

 でも 俺に電話したら答えるよっていう先生がいたらそれでいいのかも。

 ある意味いい司書がいて たたたたと 目的の本まで走ってくれて

 電話の受話器をもって ばりばりいってくれるといいってことでもあるかも。

 ある意味、人工知能でクイズを答える以上に 事前に問題を入手できれば、

 つまりちょっとしたいかさまをすれば、図書館にすごい数の学生を用意して

 専門家も配置。そして問題がきたらそれを扱う本を急いで開いてそこで

 答えを見つけるって、できるかも。できたかも。

 ある質問になんでも答えるってこれでできる気もするし。

 っていうか、その手間で本をスキャンしてコンピュータに取り込めば

 ってのを続けたらコンピューターもうまく答えをメモリーから引き出して

 答える気もする。検索のエキスパートみたいな人にもできそう。

  

 あとは料金を請求してそれができたらいいビジネスだなと思ったけど。


 ある意味検索無料ってすごい時代だ。

 それで大体必要なこともわかるし。有料の百科事典より詳しいし。

 なんでも検索で分かるし。ある意味人類のつながった記憶装置って感じになってる。

 すごいね。そしてそれがある状態で生まれて育つ新世代。

 

 むずかしいことも、個々人でこなすってのがあるけど

 なんでもそうだけど、ハンターハンターの、モラウさんの俺は「できる」からだ

 ってセリフがあって、ああほんとそう、俺はできる。

 ってあるある。わかる人につながればわかるってことで

 原始的な電話でも、うまく答えられる人とつながると、それなりに問題解決はした感じ。

 これと本の増大は、問題解決を増やす感じ。

 それがネットになると、WIKIPEDIAもあって、外国のWIKIPEDIAもあるので

 いろいろ 簡単な激安翻訳ソフトも使っていろいろわかるしってなると

 知性はぶわーっと伸びそうだなって思っても伸びてない気もする。

 そうそういいたいのは、

 われわれはいま将来から見て旧世界にいる。

 旧世界のわれわれは図書などに頼る。

 これから人工知能がいろいろな言葉を扱うことで

 容易に答えにたどり着く世界に変わり、 

 インフルエンザの対策でせきのときに手で口を覆って、

 その手で 手すりとかにさわるとか、吊り輪につかまって

 感染を広げるってことなどない世界にしていくと思う。

 これくらいの勘違いでマイナスなことも割とないけど気が付かないとなると気がつかない。


 というか信頼できる存在が増えて、感染を防ぐようになると思う。」

長めの休憩

イケメンすぎる男「寝て起きてしばらくしてから眺める昨日の自分と

 自分が書いたことは奇妙だな


 99,9も 視聴率18%とかで 最高レベルってことで

 やめた人と同じくらい新しく見始めた人もいるってことで

 松潤&香川&木村文乃はよくやってる。

 警察とか国会議員が殺人犯っていう、わりと今は起きないっておもっても

 そうでもないか っていう感じのドラマの世界の日本。

 ああ なんか安倍首相の嫁の昭恵夫人が今日も新聞の一面に。

 んー。経済もいいし雇用もいいのに この政権を倒そうとするやつは

 悪い記者と悪い野党と背後の何か外国勢力ってこともあるかも。

 なんでも 安倍首相の関与して変えることで狙い通りにならない国って

 不満があっていろいろ日本のマスコミとか野党を動かす感じも。

 なんでも経験を積んで余力を得るのが政治家・国家のトップ。

 なんでもわりと日本寄りのことがあるようになってきている。

 その逆もいっぱいだけど。

 脳も電気で動くってのをいい人工知能研究者が語る。

 ってことはだ、わりと脳の別のモジュールに情報を配置しても 

 脳は扱える。っておもって配置しても、森のリスがどこに餌を埋めたか

 わからなくなるように、脳の中のどこかに配置されたことも

 うまく扱えないこともあるだろから、とりあず何度も覚えたいことに接するように

 ノートを取ったり、メモしたり、何度も読んだり、別の本でも学んだりして

 なんとか脳の色々なところにそれを置いておく。

 っていうか、常に人間とか社会とかって

 困難が多めの人とか 周りの要因で難易度が上がる人もいると思う。

 周りの要因で難易度が下がるってのを現実の自分の人生と暮らしとか

 いろいろな要素で起きるようにできるって思うので

 そうしてほしいっていうか、テレビのアドバイスは工作もあっておかしくなる。

 コメントするのが本を読まない芸人ばかりとなるとやばい。

 記者も割とわかってないのが日本。

 そういうなかで自分だけわかってるってのが理想だけど

 それよりも実は回りとか国会とか政府とか行政の色々な人が

 物事を理解しているのが大事。」

女「そうそう、まわりのひとがわかっていると簡単。

 まわりのひとが難易度をあげてくる、物がないとか あるとか

 情報があるとか ないとかってことの差はデカいぽよ

 3000文字まで休まないのが大事ぽよ。」

イケメンすぎる男「なんか占い師4人の力で売れない店を売れるようにするという

 番組で、少しの売り上げアップで1か月でもまあまあ。

 っていうか なんかチェーン店の店が駅前にできて客激減。

 ってあるねって。ほんと銀行が頭良く振舞えば

 経済は良くなるって思う。

 うーん本が勧める体にいい〇〇は本当にいいのか謎だあという月曜の午後。

 でもトータルでは割と長寿の日本で 体調が悪い人は

 やはり体調にいい物を情報と物の両方で集めるって大事。

 汚れ。これを清めるという日本の文化はわりとただしい。

 頻繁に医者にかかる人は、清めるといいだろう、衛生的に。

 ってことだなと。

 衛生について関心が強いって大事。

 たしかに神社より保健所とか抗菌〇〇が大事。

 予想よりも悪い結果になっていることが

 多い人は、 不吉。その不吉とは現代では 病原菌のことはあまりないけど

 そういうこともあるってことで注意。

 常に周りの人が衛生的であるってことが、幸福への道って気もしてきた。

 くしゃみ一秒。それで病気2日から4日。

 むしろくしゃみの背後にあるなにかの細菌・病原菌。

 免疫が弱まる要因があってこその、くしゃみ。

 って思ったので書いておく。」

長めの休憩

イケメンすぎる男「「成績が悪いと、今日お前は家に帰ってから6時間勉強しないと、

 100分の1の確率で死ぬっていうはがきが政府から届く暗黒の近未来。


 そのハガキが届いた娘の彼氏が今復讐に立ち上がる。


 ハガキが届くと同時にパソコンで受け取ったリンク先の映像。

 そこに映っている魔術師と、翌日の映像では

 100分の1に選ばれ名前を呼ばれる娘。

 

 壮絶な戦いののちに、魔術師を倒す、はがきが届いた娘の彼氏。

 魔術師が最後に語った真実。」

 というのを思いつきました。」

女「読み切りマンガくらいでこういうのあると楽し。」

イケメンすぎる男「うーん 松潤とか主演でやると盛り上がる気もした。

 なんかアイデアを探すといろいろある気もする。」

女「3000文字達成。推敲して加筆するぽよ。」 

イケメンすぎる男「加筆で3600文字まで増えた。よかったねと。

 問題を解決するための読書術と、それによって

 知識を身に着けた人に聞くだけの簡単テクニック

 ってのを書いてくれる本があってもいい。

 ヤフー知恵袋でいいけど。


 っておもったので、 ヤフー知恵袋 速読でぐぐると、

 なんと リゼロの小説を1冊読むのに7時間かかるひとが

 30分から1時間とかで読む人がいると。

 っていうか買った本だと何度も読むと早くなるってことを

 教えてもらえるとこういう質問をした人も伸びるかも。

 でもアニメだと楽だね。→アニメでいいって結論になってないところが偉いね

 さすがだ、ヤフー知恵袋。

 結局知ってて分かりやすいことは早く読めるし。


 俺は速読するけどこんな話だったかってくらい、なんか俺の読みと違う

 っていうのをドラマ化した1話の見てなかったところをみておもった。

 WIKIPEDIAにだいたいのあらすじが 英語であってそれを翻訳機能で翻訳。

 おやおや。こんなだったか。

 伏線があるけど、顔がさっきの〇〇と違うように見えるから

 別人・・・さすが一話・・原作とは変えてあるのかも

 って今理解した。

 でもほら原作同様に、無実の人が一人変死。これが〇〇側に殺されている

 っていう暗示。関係ない人なのにねーー

 ってどうなんだ。原作と関係なく物語はできていく感じ。

 いいねえ。あと、


 関係ないけど思い出したので、水曜休みの店って 火曜と木曜は客が少ない

 ってのは水曜休みかどうかわからない客は、あ、休みかと思って その前後ぼんやりした

 記憶で行くのを避けているってあるから、お客には水曜休みですってもっといえば

 もっと客はこれる気がするっておもった。

 結構こういうの大事。

 この文章もできるだけ早めに書き終えると読者多い。

 でもそれが割と難しい。

 どもそもそも読者を増やすなら面白さを、

 人工知能も人間も迷路にいるネズミも、エサがあるところとかにエサがないと

 やるきなくなるってことで、ちゃんと努力させて国家を伸ばすって大事。

 しかし不思議なのは、ものごとってわりとずっと続けるだけ伸びるジャンルってあって、

 パソコンとかゲーム機はどんどん性能が伸びる。

 自分の才能以上に、伸びるジャンルにいるって大事。

 わりと人工知能も才能ある人が集まると伸びるし

 ばかな学者が罵倒するとへこんでだめになるし。

 思った以上にいろいろ難しい。

 全然進まないってのが起きるのが科学。

 最初に顕微鏡で見る人になることも大事。そのあとからそれを真似てもまだまだ伸びる。

 伸びるところが無くなることもある。

 ああでも 人工知能も人も「特徴量」って新しい言葉が用意されれば

 それを扱える。かわったところがわかれば識別。

 そうなるように人工知能を設計。

 人間に判るっていうときそれは、将棋のプロとか猫の専門家とか

 顔の専門家とか。

 〇〇が出来なくてイライラした国が、〇〇を罵倒するとき、

 それと戦争をしているというのは似ていることだなと。そして

 それに日本が含まれるってこともあるだろうし。

 違うと勝手に思っているときそれは危険だなってあるし。

 そうそうわりと大事だなと思ったのは、

 そろばんの達人だと、長い数字同士を足したり引いたりかけたりってのを

 暗算でできるが、

 言語がその暗算に対応するとおそらくそれを暗算でできるようになる。

 っていうのに昨日気が付いたので書いておく。

 言語が対応すればできるとか、その家ではそういう表現を使うとなると

 家庭円満とかってあるねって。

 穏やかな言葉を知らず―に育ったー穏やかな言葉を知らないこどーもーたちーさー って替え歌を歌いたい。 っていうか ほんと言葉がそれを扱えるとそれで人間がそれを考える。

 ドイツ哲学の柔らかい訳があるから現代人は100年前よりニーチェがわかるってのあるし。」

女「5000文字達成、また明日ーー。」


なんか何かの拍子に見たいテレビが減るってあるなって。

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