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お、着想があったので急いで書かないと。こ、この犯人は、犯人力が高い。

最近なんか心の疲れも取れてきた気もする。

イケメンすぎる男「着想があった。

 こ、この犯人は、犯人力が高い。こんな犯人力が高いのは、

 この場では・・・高岡那奈の介 お前だ。」

女「おおお 自分になるかと思ってびっくりしたぽよ。」

イケメンすぎる男「犯人力が高い犯人・・・この一見よくわからないってのが大事。

 推理小説の犯人ってそんなことできるのか、できるとしたら・・・

 ってのが盛り上がるところだし。」

女「何かにつながる気もする・・・あと・・・あともう一つ書くのだってことを忘れる前にメモするって大事。

 そのためにも、できるだけ意識はクリアに。悩み事無し、

 良く寝てるって大事。」

休憩

イケメンすぎる男「やはりテレビが面白いね。モニタリング・・・って番組

 阿部寛が秋葉原をぶらついて

 メイド喫茶に行くっていう、そういう映画新参者の新作の宣伝とはいえ。

 疲れ切っている阿部ちゃん、メイド喫茶で楽しくしている。

 っていうか、すげえ可愛いメイド喫茶だなと。

 もちろんそうでない子もいます。」

女「メイド喫茶もできて長い・・・」

イケメンすぎる男「あと、同じように阿部寛がジャニーズの番組に出て

 実演販売の番組をやっている人が なんか手を怪我しそうなやつを

 テレビで宣伝してたけど あれは危なそうだなと思った。

 同じようなのでもきもいとか危険とか、同じ阿部ちゃんを使っても

 仕上がりは違う。つまらないほうは桜井と有吉でモニタリングでない方は、阿部ちゃんとセットで なんか変なのを売ろうとする ってのもあるのがテレビ。

 でも楽そうなのが阿部ちゃんは楽で、相談とか受けたりしたら疲れるっていうから

 ほんと相談している相手の人が重いってのを河合隼雄が言っていたのを理解すると

 素人の相談にのってもいけないものだが、

 その途中でスティグリッツのマクロ経済学を読んでいたら

 ほんと消費税を取っている場合と不況は同じグラフだ。経済学はちゃんと学ぶと

 自民党の政治とか、竹中のやっていたのとか竹下首相がやっていたのとか

 全部景気を悪くするってわかる。政策がわかる記者と政治家が育つって大事。」

女「なんかわりと人間が工夫したらインスタント食品も

 わりとばれないってのとばれてるってのがあるってことで、

 レストランで出してもうまいってのと、そうでないのがあるってことで

 いいもの食べ慣れていると分かるっていう企画ってテレビでは大事。」

イケメンすぎる男「ダボス会議ってあって、外国の小説に

 スイスで話し合うんだってのが80年代後半にかかれていて、

 SF作家の言うことが、そのまんま現実になっていって

 わりと呼ばれない日本ってそういうところで不利になるように何でも決まっていた

 ってあとになってから本を読んでいて分かったけど、

 その時その時売れた本が世界を動かすってあると思った。

 外国で売れている本=世界=世界の考え ってことで それがいくら間違っている

 ことでねつ造でも外国では真実と真理ってことで日本が敵の本が売れたら

 その地域にはそれなりに日本敵視の人がたくさんいるってことで、

 国内メディアの反日な動きに注意をしつつ、外国の色々にも注意を向けるって大事。」

休憩

イケメンすぎる男「BS3で 〇〇の誘惑っていう科学者がむちゃくちゃやったのを

 扱う番組があって それで米で30年代に吃音の専門家が

 人工的に吃音をつくってしゃべるの苦手の子供を作ったりしてた。孤児で。

 ってのがすごかった。昔は孤児が差別されてて、

 そういうのでなんか実験して、米の巧みな話術をもったりそういう問題を抱えない時代に

 なっていったってことで、多分救った数がすごいのだろうけど

 しゃべり方が悪いって言われたら落ち込むし。そういうのを

 いわないでいるほど、ストレスでつぶれてしまう子供体多いってことで

 解消されているようで解消されてないっていうか、

 いろんな事件の犯人として追われるタイプだなって気もしてきた。

 いまでいうFBIのプロファイリングで

 ぴったし犯人像一致ってことだなって気もしてきた。」

女「なんか犯人になるような人格を人工知的作る実験ってあるかんじでもあるぽよね。

 週刊誌とかテレビがへんなことを日本人に吹き込むのも

 背後にそういう犯罪者を作る研究があってこそって気もするから

 さわやかな少年少女に育つ教育って大事ぽよ」

イケメンすぎる男「ほんとだよねえ。

 そういうさわやかさが身につくゲームみたいなのを開発、

 その前段階として小説化。しょうせつばけーーー これが大事。

 いや小説家って変換されるので、 化けるほうはばけーと

 そうそうFBIのプロファイリングって、そもそもは沖縄で米兵の犯罪か日本人の犯罪かを

 区別してほしいってことで始まった技術。

 それを米全体でできるようにした人がいて、その当人が本をいろいろ書いているから

 読むといいなと。でも映画で扱われた羊たちの沈黙というヒット作で、

 ヒロインがすごいかわいいっていうか、このヒロインの米女優が

 のちに 犯罪する男を撃って回る映画に出ていたりしたから、メンターっていうか

 指導者っていうか助言者っていうか、作品の登場人物のレクター博士の影響ってでかいなって

 海外ではいろいろな危険な心理学実験があったから、

 その結果 エリート学生がすごい犯人になっている例も多いみたいで、

 つらいことはない方がいい、あったかいところで好きなものを食べているイメージを

 常に持っていて良く寝るって大事。

 っていうか、どこでもほらそういうのをふざけてしていると

 その人物がやがて最高権力を得てしまうってこともあるので、

 それで核戦争で人類が亡ぶってこともあるかもしれないから、

 一度精神科医の分析とか受けておいてほしいけど、

 受けてるだろうけど、ある程度過激な方が軍需産業が儲かるとか

 トルーマン大統領の警戒した軍産複合体がいろいろ政治を動かすとか、

 ああでも大恐慌は恐ろしかったからそれがないならなんでもいいっていう庶民と

 それらの合わさった意見が 核軍拡だったなとか

 それがパソコンで遊べるようになって、ゲームもどんどんできて、

 遊べるようになって 悪い心理学実験とかしないで健全な方になってきている

 ってきもするけど、むしろ、そうでもないってこともあるのかも。」

長めの休憩

イケメンすぎる男「君たちえらいな 7人ぐらいなんか午前7時にアクセスしている。

 この時間帯の通学通勤の市場を取らないといけないというのがわかっていても 

 とれないという、前にそういうことを考えていたのを思い出した。

 着想があった。女性たちがピンチの時に現れる空手家刑事からてかでか

 空手の力で、ぼっこぼこだ。犯人をぼこぼこにして去っていく空手家刑事。

 (複数)」

女「少女漫画に4ページくらい載っていると、割と人気かも。

 ああでも 少女漫画に乗せるなら、 もふもふしたかわいい刑事でか 

 とかそういうのか、うけそうなきもしてきたっていうか、

 デスマーチで始まる異世界協奏曲の2話3話みてみると、

 視点が女子向けで女子向けな気がしてきたから、作者は女子みたいな名前の女子だなと

 思ったぽよ。」

イケメンすぎる男「あの付き合う気満々な女子キャラと、変わっていておしゃれな食べ物を

 食べたいというニーズは、男子の物ではないけど、

 女子がこれに食いつくのかというのも謎だなと。

 キムタクのドラマBGで、お姫様抱っこがはいるのは女子向けなのかな。

 でもあれだよ、格闘シーンが、岡田准一とか、小栗旬とかとはレベルが違って

 付け焼刃でやる気が足りない感じだけど、田中哲司が出ていたらみるし。

 SPECもよかったし、去年の 小栗のドラマでもよかったのが田中哲司。

 こういう俳優って大事。そうそうデスマーチから始まる・・・は漫画版もあるって。

 3話で出てくる可愛いキャラも、漫画版からそうなっているのか

 そうでもないのか。

 いまふとおもったのは、ビックになったら芸人の ふかわさんに、

 お前無料の小説を無料で読んでおいて、怒るなよ

 お前無料の小説を無料で読んでおいて、怒るなよ っていうふかわてきなやつを

 やってもらいたい。こっちがそこまで有名になることはないかなって気もするけど。

  

  デスマーチ・・・の原作でアニメで見たところを読むと

 だいたい同じ。原作面白いねと。

 アニメでなくてもダンジョンにいると面白い。

 アニメのエンディングによると今後もう3-4キャラは追加される。

 馬車で移動。なんかいい。レベル1とかレベル3のキャラが

 レベル50になると、必殺の一撃を連発するけどかわいいって感じになると思った。

 

 そういえば某世界最大の有力者がスイスのダボス会議に参加。

 その有力者を大統領になっても入国させないといった国の首相の次の首相と

 会談していたけど、その国での宗教的少数派っていってもわりといるし

 市長もそうだというその国は今後も反某世界最大の有力者デモとかあって

 世界最大の有力者の訪問もないなと。

 なんか関係緩和に向かって動いていても、どうにもならなくなるってこともあるねと。

 当人が仲が悪いって言っても、相手国マスコミがそうでないよと言い張るってのも珍しいけど。

 ある時期の 日本との関係も、首脳会談の日程が組めないので、

 当時でいうG8(今はG7)とか、それくらいのでかい会議のついでに15分会談するだけになったり、いろいろむずかしいのだけど、いろいろな国がどんどん危険に変わっているので

 そのなかで、関係を縮小される国は大変だろうなというかんじ。」

女「うん デスマーチから・・・1冊約1300円で 110万部。

 印税1.4億円 これと別にマンガが。アニメ化でこれに加わる分が・・・すごいぽよね」

イケメンすぎる男「おおあるいみ、ゲームをしてそれっぽいものを小説にしたら 

 億になったよというシンプルなラッキー。というか、

 文章でかわしい感じが出るってのもすごいことだなと。 

 でも あい ってへんじするだけなら、ハンターハンターのナニカもこうだったし、

 ほかにもいっぱいあるし、でも無料で読めるものがちゃんと1300円*12冊売れるんだね。

 ちょっとWEB版と違うといわれると買うのかも。」

女「それはアマゾンの書評を見ると分かるかも。」

イケメンすぎる男「WEB版を知らず漫画の部分→単行本の小説ってひとは満足。 

 あと この後食い物の話がずっと続くって。

 作者はきっとネットに食ったもののことを書くタイプで、それが作品に影響。

 または、そういう関係の漫画とかが好きとか。

 そのあたりのを、出版にあたってがんばって直すとか加筆するとか。

 多分それでもきっと面白いのでしょう。

 WEB版を知らない方が、イメージと絵が違うとかの物題もなく 

 楽しいってのがあるようだから、

 アニメ化でキャラの見た目が良くなるのにも似たいろいろが 単行本化でもあるのかも。

 磨くとか、整形とかそんなかんじで、男女双方のお客を満足させる見た目に、 

 男女のキャラが変わるって大事。

 読者が嫌いなものが出るところでは、前書きでそれがでるとお断りしているのも

 すごくよかったとおもう。小説版だとそういうところなしでいいだろうし。 」

女「億に届く作品は、何をしているかって知るのと考えるのは大事ぽよね。

っていうか、書けるようなことはもう書かれているというような気も。」

イケメンすぎる男「そうそう、せっかく小説を書くのに、魔王も強すぎる主人公も

 ありきたりであるとすると、「このすば」が先にアニメ化されるのも納得。

 このすば全然違う。俺が見始めたのが2期ってのもあるけど。 

 あとから見た1期の6話分は、馬小屋にいた、たいへんだなと。 

 どこかでレンタルしてたらみたいんですけどとおもって半年。」

休憩

イケメンすぎる男「たまたまなのか、われわれ日本人が接する情報と

 そうでない情報があるこの世界で、この日にそろったいろいろのすべてが 

 日本人から富をほかに移転する話だなってのがあるってのを見ていると

 某〇〇に入るにも、某〇〇に入るにも、

 途中で5000万円使って問題を不正に入手していったん入れば、その権限で 数兆円*20年とか 

 予算とか、日本の金利とかを動かせて、日本にダメージを与えられるわけだから・・・

 ・・・・そうそう日本人と微妙に違う人がたしかに合格したときに途上国支援って言ってるし。

 日本人に似た人たちをそこにいれてくるってあるなって。

 お金がある以上、どうしてもそこに人を敵方外国が入れてくるってあるってこと。

 世界の成長が3.5%とかのときに、日本が成長してなくても0金利にする理由はないのだし。

 このあたりに敵方の人間が入って日本から0金利で借りてほかに貸すだけで

 ぼろ儲けで日本の受け取りを減らせるってのをただひたすら狙われる。

 そういうのがあるからこそ 外人を入れろっていう声を新聞とテレビが擁護。」

女「5000文字達成また明日ーー。」

イケメンすぎる男「なんかほんと 上の世代ががんばると防げた話ってのが多い日本。

 外国の経済の本とかいろいろなのにあるいかさまを食らうのが人類。」

考えてみると、一時期日本に世界の富のほとんどがあった80年代。

そのあと工作員入り込みまくりってなるのも自然なこと。

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