短文レビュー
掲載日:2026/05/01
短くてもいい。
ただ、想いを伝えれたら。
好きな人がいる、好きな作家がいる、そして好きな作品がある。
それはとても幸せなことだと、俺は思う。
ただそれが好きなんだということは、大きく外に言うべきじゃない、そうかもしれない。
自分が好きだからと言って、ほかの人がそうだということについても理解はしている。
でも、それでも自分が好きだということについては、はっきりと言いたい。
ただ俺は文字を書くということが苦手だ。
だから短い分しか書けない。
それでも相手に思いが伝えれるのであれば、それを書いていきたいと思う。




