奇人と目指す理由
AとBは思った
レイの弟のカイがなぜ?奇人変人キチガイ鉄人超人などを夢を思うのだろうか?
べつに普通のオタクや庶民でもいいじゃないか?と思い、カイに訊いてみることにした。
カイが現れた時、Aたちは訊いてみた、レイの弟のカイに
「カイ、何でお前は奇人なんかになりたいだ?」
「そうっす、普通の人でいいじゃないっすか?」
「奇人とは性格や行動が一般の人とは異なっている人のことである。変わり者」
「変人とも呼ばれるが、「奇人」は良し悪しを問わずに変わった性格や行動の持ち主を指す事が多いのに対して、「変人」は変態などと同様に悪いイメージで使用される事が多い。」
「ただ、僕としては、奇人変人キチガイ鉄人超人の言葉が好きだから、その夢を求める、追う。」
「人の世界というは上下、勝ち負けと争うからして、ただの競い合いとした日々と続けているだけだ。」
「人としての良き生活とは、嫌われる、相手とされない日々と続く、1人自由で好きなことでも続けて、人生と楽しむことと続けていくのが、リア充的で、ポジティブでもあり、ネガティブな生活だ。」
「ただ僕はそうゆうことをしているに過ぎない。」
「何か奇人のほうが得みたいっすね、A」
「奇人はポジティブでネガティブか・・・・」
そうして、カイは家に帰るのか?塾でも行くのであった。