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奇人くんとAとB 2  作者: 大魔道
8/15

読書家自己流読書家

Aは家であることをしていた。

古本など買い、漫画でも買い、本とばかり読んでいた。

ある日、知り合いのBがAの家に行き

「A、何ですか?この大量の本は?」

「今度は読書家、自己流読書家になろうと思ってよ。」

「そうゆうようなことなら、オレでも出来るて思えて、チャレンジしているだ。」

「でも?こんなに本と読んでも全部理解できるですか?」

「読書家て毎日読書とすることが習慣で、99%が自己流読書家で、1%ぐらいが勘違いらしいっすよ。」

「オレでもなれるよな?読書家、自己流読書家て」

「Aが毎日読書としていれば、なれると思うっす」

そうしてAは読書家、自己流読書家となるのを目指した。



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