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読書家自己流読書家
Aは家であることをしていた。
古本など買い、漫画でも買い、本とばかり読んでいた。
ある日、知り合いのBがAの家に行き
「A、何ですか?この大量の本は?」
「今度は読書家、自己流読書家になろうと思ってよ。」
「そうゆうようなことなら、オレでも出来るて思えて、チャレンジしているだ。」
「でも?こんなに本と読んでも全部理解できるですか?」
「読書家て毎日読書とすることが習慣で、99%が自己流読書家で、1%ぐらいが勘違いらしいっすよ。」
「オレでもなれるよな?読書家、自己流読書家て」
「Aが毎日読書としていれば、なれると思うっす」
そうしてAは読書家、自己流読書家となるのを目指した。