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奇人くんとAとB 2  作者: 大魔道
12/15

活躍と感じない今

AとBとCで公園などで話をしていた。

何やら3人で話合いとしていた。

「この頃どうA、何かいいことであったか?」

「いや~このオレは何だか活躍がないみたいなんだ。」

「Aは活躍してますよ、僕のほうがなにも頼りない気がしまっすけど」

「そういえばもう平成も終りに近いだよなァ」

「平成も終りてことは何か活躍したてなくなるもんか?」

「Cのいうとおり、日本の元号の終わりの頃て、みんな疲れてきたり、活躍した気になれない人は庶民側には多いらしいっすよ。」

「そうかB、オレたちはただの庶民側だからな」

「次の元号は活躍はあるって」

「お前は何も変わりとない奴だな」

AとBとCは元号の終わりに近いか?と思い、自分たちのことを思うのであった。


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