表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

君想い、

作者:唐子
最終エピソード掲載日:2012/09/29
彼女は、彼のことをあきらめたつもりであきらめきれなかった。
彼は、どんな時でも彼女のそばをはなれようとはしなかった。
彼は、彼女の想いの深さを改めて思い知った。

バカで、格好悪くて、見苦しくて、しつこくて、もう本当におろかな。

恋を、している。


つながらない想いを抱える、高校生三人の一方通行恋愛模様一場面。

【王野 藤】
2012/09/29 11:00
【町田 行幸】
2012/09/29 11:00
【臣 真詞】
2012/09/29 11:00
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ