変死・・・ではありませぬ(汗)
今回の土佐弁は「へんしも」にしようと思う。意味?なんやと思う~?焦らしたちしょうがないき教えちゃる!(←今(書きゆう最中)のテンションが凄く高いせいで上から目線)
意味はね「早く」です。「ざんじ」よりは強制力がないイメージかな。「ざんじ」は「はよせぇやごるぁ(注:イメージです)」に対し、「へんしも」は「さっさとしなさいや~(注:イメージです)」みたいな!あくまでも私の個人的な理解の仕方やきね!
使い方、と言うか、よく使うのは・・・
へんしも帰るで!
(早く帰るで!)
へんしも帰らないかん!
(早く帰らなかん!)
とかですね!
私としては小学生の頃から親に「宿題しろ」って怒られる時も「ざんじ」で「へんしも」はあんまり言われ慣れちゃあせんのでちょっと変な感じ。まぁ、それだけ怒らせてきちゅうって事やけどね!(開き直り)
「へんしも」も使わん訳やないけど、あんまし聞かんなってきちゅうのかもしれん。
ほいたら、今回はここまで!今回も短くて申し訳ないっす・・・
そうそう。「へんしも」って打って最初の変換が「変死も」なのはちょっと辛いものがあるね!タイトルの由来はこっからです(笑)
今回もやはり月末になってしまいました(;'∀')
次回は「あとがき」になるので、土佐弁については今回で終わりです。が、まぁ何かしら思いついたら気まぐれに更新するかもしれません。
ちゃんとした挨拶は次回の後書きで!




