22
名前:青乳タミコ
読み:あおちちタミコ
設定:無免許だが名医。自分で自分を手術したこともある。
名前:御杯ヶ丘
読み:おぱいがおか
設定:数年前まで住民全員が巨乳だった町。680代目町長の「おっぱいって別に巨乳って意味じゃなくね」という言葉により条約が変わり、生まれた女の子を殺す必要がなくなった。
名前:姐っさんの勃起ペニ
読み:あねっさんのぼっきぺに
設定:突如頭に浮かんだ言葉。口に出してみると、イントネーションが完全にアレッサンドロ・ボッティチェリだった。なんの人だったかなとググッてみると、「サンドロ・ボッティチェッリ」という人が出てきた。画家だった。チェッリの部分は表記揺れだろうと気に留めなかったが、「アレッ」がないのが「アレ?」となった。私の記憶違いか? と不安になっていると、本名が書いてあった。アレッサンドロ・ディ・マリアーノ・フィリペーピだそうだ。まあ多分アレッサンドロ・ボッティチェリ表記で教科書に載っていたのだろう。ボッティチェリどこ行った?
名前:テリー
読み:そのまま
設定:チートスキルでパンツを強化できることから「テリーズチートパンツ」と呼ばれている。このことに対してネットユーザーからは「ビリーズブートキャンプみたい」「それだとパンツのあだ名だろ」「なんだよパンツを強化って」などの声がある。
名前:バハムーチョ
読み:そのまま
設定:ベヒモスとヒーおばあちゃんの子
名前:チンボリ・ニペス
読み:そのまま
設定:2029年6月4日だけ総理大臣に就任したことで知られている小学生4年生。毎食サメを1匹食べる。
名前:ラマ・ギンギ
読み:そのまま
設定:殺人犯。冷凍バナナと冷凍人参で3人の男を叩き殺した。3人とも娘の仇であった。
名前:カンババ
読み:そのまま
設定:ある駄菓子屋の看板娘だったが、時が経ち、常連客たちに「看板娘というより看板ババアなのでは」「カンババ」「カンダタ?」などと言われカンババに改名。
名前:キモマロ
読み:そのまま
設定:ちょーキモい
名前:鈴木ババア之ヘラ
読み:すずきばばあのへら
設定:之までが苗字だそう。ミルクティーをミルクチーと発音し、ファンタジーをハンタジーと発音する。ヘラもその限りである。




