表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

PR
10/56

10、BAKAにつけてもしょうもない薬

10 


 無沙汰でございました、矢暮です。


 まあ、今回は多くは語りません。


 しかしですね、


 頭の悪い人がいたとして、その性格がとても意地が悪く、他人に対して優しい人でなかったら、


 それは多分、人間としての魅力がまるでないように、


 頭の良い人がいたとして、その人が本当の意味での気配りが出来ない人であったなら、


 それは多分、頭が良く生まれついた意味がまるでない。


 そう思う今日この頃です。


 ☆☆☆


 それは、このエッセイもどきの表題、


『なぜパプテマス・シロッコは赤い彗星を“ニュータイプのなり損ない”と揶揄したのか?』


 の意味にも通じる話なのであります。


 すいません、唐突に。


 最近とてもレヴェルの低い人間関係に巻き込まれて、色々と大変なんです。


 いや、自分がとてもレヴェルの高い人間だとは、これっぽちも思ってやいませんが、


 上には上がいるのを認知して世界観が広がるのを感じるのと同じように、またやっぱり下には下がいるのを認知すると、それはそれで地獄のような日々に感じるのであります。



 彼らに共通するのが、〝自覚のなさ〟と〝幻想的なご都合主義〟。



 いやはや、もう何も話す気にもなりませんな。



 

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ