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プロローグ

初めてです文章力は許して…

あと短めです(プロローグは)

僕、柊木汐ひいらぎしお

)はいじめられている。遠慮を知らないというか、思ったことを真っ直ぐ口ずさんでしまう性格が悪気が無くても人を苛立たせてしまう。おそらくそんなに性格が僕がいじめられる原因のなのだろう。




「ん…いった……」

そんなことを考えていゆといつもよりザックリと入ってしまったようだ…………………




包丁が。


いつからリストカットなんて始めたんだろう、いじめられている内に始めたんだっけ。

どうも癖になってやめられない何故だろう。


「はぁ…萎えた…ねよ…」

そう言うと僕は潜り込んだ。


「なんか世界が一変するくらい面白いこと起きないかな…」

そんなことを考えているとうとうとし始め、眠りに誘われた。

僕、主人公の柊木汐ひいらぎしおはいじめられていた。顔は平均的、むしろそれより低い部類に入る。運動神経もよく勉強もできる。だがこの思ったことをはっきりいってしまう性格のせいか、僕はみんなに嫌われて日々いじめを受けていた。

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