隠の想い
これは作詞作曲として作ったものですが、
中学生という立場であまり上手く行きません。
特に作曲には時間がすごくかかります…
本当は文章にも慣れていません…
ですがやっぱり書いてみたかったので書きました。
変な文章だと思いますがどうぞ読んでみてください。
なぜだかあなたに
すぐに会いたくて
次の日が楽しみで
でもいつの寝るのが
怖くて…
次の日が来るのが
怖くて…
会うのが怖くて
うつむいてた
僕だったけど
いつの間にかその想いは
消えていた
そう…、
今は違うよ
誰かのために
生きてみようかなって
思えたんだ
そう思えるように
してくれたのは
キミなんだよ
それなのに
それなのに
どうして嫌いなんていうの
人が嫌い
恋なんかしないなんて
いわないで
まだ希望はあるよ
諦めないで
最後まで頑張ろうよ
そんなこといってくれた
あなたは何処にいるの?
置いていかないで
去っていかないで
何処にも行かないで…
そう言ってくれたんだ
その言葉に答えられなくて
今でもいつでも誰でもない
アナタのことを本気になった
そんな言葉を今から伝えに行くよ
そして結果は聞かなくても
分かってる…
すれ違って
目合って
いつも以上に傷付け合って
そんな毎日が続いて
耐えられなくても
頑張れた自分がいる
そんな自分を
あなたはほめてくれるの?
どう思うの?
どうしようもないんだよ
ただ出会いがあれば終わりもある
そんな言葉を聞いた時に
すごく悲しくなった
すれ違った時に目が合って
傷付け合っても
どうしようもない
だからもう諦めるよ
そしてもうこれ以上に
恋はしないと
そう決めたんだ
今回は読んでいただきありがとうございます。
本文の意味が分からなかったところがあったと思います。
それなのに読んでいただき感謝しています。
もしよければ、自分が書いてる他の詩や小説も読んでみてください。
本当にありがとうございました。




