表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

he last regret

作者: +悠+
掲載日:2008/01/13

これは作詞作曲として作ったものですが、

中学生という立場であまり上手く行きません。

特に作曲には時間がすごくかかります…


本当は文章にも慣れていません…

ですがやっぱり書いてみたかったので書きました。

変な文章だと思いますがどうぞ読んでみてください。

いままで出会った人とは

違うあなたが

すごく愛しくて

話してみたくて、

会ってみたくて

何かのために頑張ってた自分が

すごくバカらしくて


それでも誰かを

好きになるという感情を

初めて知って

誰かの為に生きてみたくて

いままでにない感情が生まれた


恋愛はBeginner

他の事にはSenior person

そんな僕をどう思った?


いままで以上に無いFeelings

これを教えてくれたのは

きっとただ一人の人


I do not forget.

It lived for someone.

きっと今以上の感情は

生まれない

だからこそ今がある


I want to forget.

The hard past of that day.

もうつらい想いはしたくないよ


だからこそ決めたんだ

もう人を愛さないと

誰かのために

生きることはやめると


There is only one regret.

On the last day did not say.

『ありがとう』その言葉を…

ただ一言の言葉を言わなかった

それが後悔の始まり


そしてIt is finished with the last as the beginning.


Feeling of that day that does not forget

Even now That feeling remembers.

今回は読んでいただきありがとうございます。

本文の意味が分からなかったところがあったと思います。

それなのに読んでいただき感謝しています。

もしよければ、自分が書いてる他の詩や小説も読んでみてください。


本当にありがとうございました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ