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コアラ、危機一髪①

気分がのったらもう一話書きます。

無事目的地、山(仮)に到着した、俺こと、ススム

です。あれ?名乗ったの始めてか?

‥‥‥‥‥‥‥‥‥あの後、何事もなくて、活躍できなかった。ちょっと泣きだい、グズッ。

無事に、住処も作り、順調だったかのように見えたんだが、ヤバいことが発覚しちまった。そう、それは、スーさんと共に、森に居た奴らより少し強い敵

と戦ってたときだった。‥‥‥‥‥俺、誰に説明してんの?頭打ったかな? 


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


「よし、引っ越しも無事完了!早速狩りに行きますか!」


(です。とっとと進化して、魔人になるです。)


おおう、そいじゃレッツラGOー!


そして、山の中を暫く歩いていると、五体ぐらいで固まっている。猿共を見つけた。


・土怒猿 土を操ることのできる猿。知能は猿の中では低い方だが、沸点が異常に低く、すぐにキレる。キレると、重たい土の鎧を作りへばるまで暴れ尽くす。特に若い土怒猿に多く見られる。恐ろしき若者達である。


‥‥‥‥‥不良か。

毎度思うんだが、鑑定で出て来る説明っておかしいよな?早く看破のレベル上げなきゃ。


まあそれはそれなんだが、どうやって倒そう?

知能は低いが、その分キレると手に負えない。‥‥‥‥ここは、アイツらがキレる前に倒すか、キレても大丈夫な方法だな。‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥よし、これでいこう。そうと決まれば早速準備だ準備。アイツらが飯食ってる間じゃないと。


スーさん、アイツらが動き出したら教えてくれ。


(了解したのです。任せろなのです。)


‥‥‥‥‥ザクッ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ザクッ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥よしっ、出来た。

即席○○○の完成だ。じゃ、始めようか。


スーさん、コッチにおびき寄せるぞ。


((^_^)ゞです。)


乱れスラッシュ!!!!


お、一匹やったか。俺やスーさんよりはやっぱ少し弱いな。だが、この数は脅威。‥‥挑発してから逃げるか。


「頭の悪いサル共、こっちにこれるならきてご~らん♪」


言葉はつうじないが、バカにされたのは分かった様子で、土で鎧をつくり、一気に襲いかかってきた。

案外速え。

だが、《ズボッ》知能が低いだけあって簡単に引っかかるな。罠の達人たる俺が作っただけあって、即席落とし穴でも、十分有効だな。更に鎧が重くて落とし穴から出ることも出来ないし。

さて、後一体は、《ピンッ》掛かったか。

古典的だが、ピアノ線(モチロン草です。ハイ。)

と、落とし穴は効くな。


スーさん、落とし穴に落ちた方は頼んだ。


((^_^)ゞ(^_^)ゞ)


転けた方には、俺特性毒薬(失敗作)を‥‥‥‥‥「ギ、!?ギゲエエエエエエェ!?」‥‥‥‥‥バタッ。 終わったな。


あっちは‥‥‥‥‥お、全部溶かし終わったか。

にしても相変わらずヤバいなコレ(失敗作)。


「あ、あんな所にコアラーダソルジャーがいるわ!!!!!」


ハイ?

たまに、評価、感想くれるとうれしいかもです。

どんな感想でもドンと‥‥‥‥‥ドンと‥‥‥‥‥ ちょっとメンタル弱いので耐えれないかもですが、ドンとこいです。ハイ。

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