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祝50話突破記念ラジオ放送!

50話突破!

所持用により、書き直す羽目になりました。

訂正中のため、少々お待ちっください…お待ちっください??

「作者と…」

「伍長による…」

「「50話突破記念ラジオ!」」


『きーみーがぁ…』(OP)


「さて始まりました、記念すべき50話記念放送改!」

「知れっーと、オープニングナンバーをスルーしましたね…」

「えっ、こういうのって、この曲が地球の某国の国家だという事もまだ誰も知らない…的な事じゃぁ…」

「思いっきり発言してるよ!」

「さて、さて、魚村 光志がお送りいたします、LNラジオ………て、提供はス連国務省、国連島中央放送、国連島国際共同放送局でお送りいたします。」

「作者さん、台本見ない…OK?」

「お、OK,OK…、さて、第1回でもあり、記念すべき50回話突破記念…!本日のゲストは、我らがツッコミ役そして元カリスマ的指導者!!伍長ー閣ー下!!」

「何でそんなプロレスみたいな…、皆さん初めまして、伍長閣下です」

「さて、絶賛指名手配中の私ですが、頑張って放送していきますよ!!」

「何があった…」

「さて、さて、まず最初のコーナーは…」


「「質問、作者さん!!」」


「です。」

「そうですね」

「ではでは、最初の質問行ってみよう!!」

「おー」


「・作者さん作者さんって何ですか?」

「て、哲学ですか…そうですね…この世界ではだれも知らない…それが作者です!!」


「・何で、私たちを主人公に…?」

「そうですね…実はですね、今年の夏に完全フィクションの本を書いていたのですが、それの影響ですかね」

「そうなんですか…ちなみにそれを投稿する予定は?」

「ないですね…今のところは…」


「・給料上げて…「無理です」」

「給料「無理です」」

「きゅ…「無理です」」


「作者さん、いくつですか?」

「77歳(体力年齢)」

「私よりも年上…だと…」


「さて、最後になりましたが皆様に感謝を述べさせていただきます。」

「はい」

「いつもご覧になってくれる皆様、アクセスしてくださる皆様、本当にありがとうございます。」

「ありがとうございます」

「そして、こんな作品をいつも掲載している小説家になろう様本当にありがとうございます。ありがたき幸せ!」

「お、おう」

「そして、これからもよろしくお願いいたします。」

「よろしくお願いいたします」

「それではみなさん」


「「第100話突破記念ラジオでお会いしましょう!さようならぁ!!」」



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