大切だったもの
これは作詞作曲として作ったものですが、
中学生という立場であまり上手く行きません。
特に作曲には時間がすごくかかります…
本当は文章にも慣れていません…
ですがやっぱり書いてみたかったので書きました。
変な文章だと思いますがどうぞ読んでみてください。
今まで好きだった人に嫌われてしまったのなら
僕の命が尽きていって、体の中の細胞が死んで
最後には命もなくなるのかな…?
そんな大雑把じゃないのかもしれない。
でも、結局は最後に待ってる
現実は終わりという名の花で…
この花はどうしてきれいに咲くの?
いままで傷つけられ来たのに
悲しい想いばっかしてきたのに
苦しめられて来たのに
どうして…
それは今まであなたが大切に思ってた仲間がいるから
支えてくれる人がいたから傷つけられても
頑張って咲いていたの…
きっとこのはなが枯れる時には
アナタは何もかもの感情を忘れてる…
その時はあなたには何も思わず
感情もないただの人形だろう
一度は諦めようとしたけど無理で
今まで以上に経験したことに無い感情が生まれて
誰かのために生きてみたいそう思えたのが
ただ一人の人でその人のために生きてるものだった
ただ一回でも会えると幸せが溢れて
目があうとテウクアウト
結局叶わないとは知ってた
それでも少しの希望を持ってみようとした
だからこそ今の自分がいる
でも最後に待ってる現実は
『悲しい』現実
幸せを掴んだ人だっているよ?
でもね、掴めない人もいるの
つかめないのは悲しいでしょ?
だから人は何でも自分が得意とするものを
みつけてそれに向かって頑張るの
見捨てないで
変わらないで
諦めないで
自分を持って
自分を殺さないで
時には人を必要としてもいい
だからこそ人は生きていける
最後に咲く花
『最終』という名の花が咲き
自分の中にある何かが動き出す
きっと自分が死ぬ前に言う言葉
それきっと最愛に愛した人へ向けた言葉
たった一つの『ありがとう』だろう
今回は読んでいただきありがとうございます。
本文の意味が分からなかったところがあったと思います。
それなのに読んでいただき感謝しています。
もしよければ、自分が書いてる他の詩や小説も読んでみてください。
本当にありがとうございました。




