職業:特殊:プリンセス
【01】プリンセスごっこ
┃[01]_演技:プリンセス
┃[10]_オーラ:プリンセス
┃
┗【20】プリンセス(仮)
┃[20]_王女のビンタ
┃[30]_王女の踏み付け
┃
┗【40】プリンセス
┃[40]_癒しのボイス
┃[50]_怒らせボイス
┃[60]_護らせボイス
┃
┗【70】すーぱープリンセス
┃[70]_王女の掛け声
┃[80]_王女の呼び声
┃
┗【90】かりすまプリンセス
┃[90]_王女の波動
┃
┗【100】伝説の王女
◇[100]_絶対王女
□HP係数
1~39 :0.8
40~89:0.85
90~100:0.9
□ST係数
1~39 :1.05
40~89:1.1
90~100:1.15
□MP係数
1~39 :1.1
40~89:1.1
90~100:1.1
◆プリンセス:概要
誰でも王女になりきれるネタ職業。と見せかけた、大規模戦闘に適した特殊職。
アバター性能の傾向は後衛向き。自衛兼ご褒美用のスキルは地味ながら高性能。
就職条件の難易度は最低。姫に関係する女性専用装備の着用。それだけ。
道端の野花で花冠を作り、"王女のティアラ"と命名して装備してもなれる。
職業レベル上げは鬼畜仕様。経験値の獲得方法は『王女らしい行動』を取ること
加えて5Lv上昇ごとに一定量の知名度、実績、名声(悪名OK)が要求され、更に50Lv以上は1Lvにつき1人の配下(組織構成員)の確保が必要になる。
ややこしいが、生まれが王女だからといって職業プリンセスである必要はない。
現役のODOの王女あるいは皇女で、プリンセス職に就いている者は少数派。
幼少期に手本となる礼儀作法を学ばせるために、一時的に就かされた者は多い。
[01]_演技:プリンセス
発動:パッシブ(ON-OFF切り替え可)
消費:なし
効果:所作が王女らしくなる
備考:知識・経験・職業レベルの上昇に伴い、精度が上がる
いかなる状態異常の影響も受けつけない
[10]_オーラ:プリンセス
発動:パッシブ(ON-OFF切り替え可)
消費:なし
効果:王女らしい雰囲気を周囲に振りまく
備考:オーラの強さは職業レベルと名声に比例
いかなる身なりでも王女らしい雰囲気を作れる
[20]_王女のビンタ
発動:アクティブ
消費:スタミナ(任意)
効果:掌に消費SPに応じた強度の力場の生成。頭部hit時に追加精神ダメージ
備考:力場にガード判定、超常能力の防御可
手を傷めずにひっぱたける
[30]_王女の踏み付け
発動:アクティブ
消費:スタミナ(任意)
効果:足裏に消費SPに応じた強度の力場の生成。頭部hit時にバインド効果
備考:力場にガード判定、超常能力の防御可
足を傷めずに踏みつけられる
[40]_癒しのボイス
発動:パッシブ(ON-OFF切り替え可)
消費:1秒毎に総合レベルと同等量の魔力
効果:発する声にHP回復効果の付与
備考:敵味方無差別。回復量は消費魔力に依存
無機物無効。悪魔族と不死族にダメージ
言葉の内容によって効果の微調整が可
[50]_怒らせボイス
発動:パッシブ(ON-OFF切り替え可)
消費:魔力(任意)
効果:発する声にヘイト増幅効果の付与
備考:敵味方無差別。ヘイト増幅量は消費魔力に依存
言葉の内容によって効果の微調整が可
[60]_護らせボイス
発動:パッシブ(ON-OFF切り替え可)
消費:魔力(任意)
効果:発する声にヘイト減衰効果の付与
備考:敵味方無差別。ヘイト減衰量は消費魔力に依存
言葉の内容によって効果の微調整が可
[70]_王女の掛け声
発動:アクティブ
消費:魔力
効果:配下に士気高揚の効果(※微狂化)
備考:対象の精神から逃亡の意識を消す
言葉の内容によって効果の微調整が可
[80]_王女の呼び声
発動:アクティブ
消費:魔力
効果:対象に声を届ける
備考:距離・対象数制限なし。盗聴不可
ボイス系スキルとの併用で、付与の対象を選別できるようになる
<王女の掛け声>は対象外
[90]_王女の波動
発動:パッシブ(ON-OFF切り替え可)
消費:スタミナ(任意)
効果:消費SPに応じた強度の力場を周囲に展開する
備考:物質の慣性抑止と超常の減衰が可能
プリンセスPA
[100]_絶対王女
発動:パッシブ
消費:なし
効果:指揮下にある配下が命令に逆らえなくなる
備考:強力な精神干渉スキル
プリンセスおねだり




