ネタバレ裏話
時系列7巻の水霧の記憶統合+バッドエンド破壊+救済としてヒロイン大量強奪話って、まあ、それ以前の話に対するアンチヘイト創作のメタ創作的な都合で満足してる。
別の話を別の形でやるのでなく、アンチヘイト二次創作を此方の世界観そんままでやろうとしたら、只のフィクションとして整合性を破綻させない限り色々とアレだし。
水霧はシミュレーターの中では忖度されてた。
それはもう、かなり。
忖度無しなら明らかに水霧にはどうにも出来ず詰んでたシーンが幾つか有るしね。
パラレルでのケールハイトの扱いとか戦力不足的な意味でアレだからな……。
あ、ちなみに仮にドッペルゲンガーに良く有る制限の変身対象が近場に居なければ変身出来ないとかの縛りが有ろうがアーバーンには成れちゃいます。
水分は其処ら中に有るしね。
まあ、変身対象に同時に喧嘩売る形だから、似た形で他に変身出来る奴が居ても話上アーバーンに変身するのが丸かったんよ。
当時でもフラワシとかも居るし、後の巻ではヴィシュヌとかも居る訳だし。
……とりあえず_____(Fワード自主規制伏せ字)だよ、本当。
作中で説明した通り時系列7巻以降の能力ネタにもアレなネタを結構仕組んでる訳ですが、正直まだ有るよ。
ヤバイかはともかくとして因子結晶周りとパワーストーン周りはちょっと追加で説明してる。
↓ここから下は追記
もし水霧が落ち度無く完璧に全部熟してたら時系列7巻のネタばらしの説得力が消えてたと思うから、メタ創作視点的にはしゃーない部分は有る。
……まあ、仁柚のアメアの件的に強々個体を後出しジャンケンで運営側が追加出来ちゃう環境だし、少なくとも運営側が指摘した件は運営側の介入検案だしな……。
(水霧のシステム権限ゴリ押し描写を見ながら)




