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予告用作品  作者: 西ノ宮祐二
先出し情報纏め
26/89

メタ的な話

……ユニコーン的な思想でやっても問題無いのに何であんな設定にするか?

……端的に言うとルドの嫁周りの話を組み込む上で、そう言う設定にしないと色々と困るから。

(ルドの嫁の内の一部には見た目の元ネタ居るからね……)

二次創作のキャラの扱いネタとか、丁寧にひたすらルドを刺してるんだよなぁ……。

要は作者側の都合だよ、作者側のね。

色々な兼ね合いで水霧に処女厨みたいな言動はさせられんし……。


……まあ、話の基本軸が戦闘以外に成るから戦闘描写重視的な展開は暫く無いのは確かだけど、別にネタ切れって訳じゃ無いんだが……。

……実際初期の巻の伏線とかデカイ部分は粗方回収終わったと言って良いレベルだとは思う。

……けど、作中の伏線を全回収したかと言われると違うっての。


そもそも他所の作品の能力に必然性の無い制限やデメリットを加えて他所の能力ディスとかされても相手からすれば関係ない話をされてるだけだと思うんですけど……。


ネイトが説明してた法則干渉からのアレコレって敵の能力破壊は無理ゲーとかデメリットが有るとかしといた方が他所のアンチに対する牽制には成ったんだろうけど、世界改編とか世界創造を出来る奴が世界の一部品に過ぎない能力の破壊は出来ないって言われてもアレだしね……。デメリットを潰す様にすりゃ良いだけだし。

強度は


世界<1つの能力


ってバランスに成っちゃうんだ。


特殊な能力や特別な能力だけの話ならまだともかくとしてね……。


まあ、創作モチーフならパクリ野郎には法的措置するからしたら死ぬよって話なんだろうけど、原型ある程度残ってるから法的措置が通せる訳だし、原型無い奴まで法的措置出来たら誰も何も書けんがな……。


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