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予告用作品  作者: 西ノ宮祐二
先出し情報纏め
11/89

独白

あー、何というか、アレだ。


自作にはそう言う事なら最初から言えや検案の設定が根幹設定にある程度有ります。


先に書いてる部分だと因子能力に付いてとか、因子結晶に付いてとか。


……生成り現象が能力の根底なので、其処周りの理屈やデメリットとかを無い物にしたら最早総取っ替えの別物なんですよね。


そう言う意味で因子能力は良い完成度だと思う。


設定開示関連で割を食った自作キャラに対しては土下座したいけどね(苦笑)


まあ、言うて創作だと割とスルーされる要素を真面目に考えただけなんだけどさ。


此処から下は追記。



自分の場合根幹設定周り以外は基本的にライブ感で書いてるぞ。だから俺の執筆作業はTRPGだと言える。なので、ゲームマスターの役割をする土台部分が造れないとどうしようも無いぞ。(新規世界周りの問題解釈に苦心中)


一つ一つへの判断材料が足りてないだけで、作中の伏線の量自体は過剰なレベルで有るぞ。

まあ、根幹設定に添った感じで話を展開した結果、過去描写が伏線みたいに成った例の方が多いけど、六巻のネタばらしに付いては最初からある程度は決まっては居たし。


そもそも公式側でも無きゃ他人の創作に口出しして焚書する権限なんて無いんだし、他人が勝手にやってる二次創作(整合性無し)まで含めて全部で勝ててなきゃ許せない……とか思うなら、そもそも公開するなとしか言えん訳で……。

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