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クレクレ星人の独り言  作者: ジム・プリマス


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クレクレ星人の独り言「まごころ」74


 西側世界のグローバリストたちの精神を蝕んでいるのが、アーリマンだとすると、特亜三国の人民を蝕んでいるのはルシファーだ。

 特亜三国の中の、特に中国共産党というか中国人民に言えることは、その底に深い欲望を抱いていることは、あからさまだが、その底意には悪意があることが問題だ。

 日本人の和を重んずる精神によく言えば、付け込まれているのが媚中の代議士たちだ。骨抜きになって日本人であることも、日本人の真心も忘れてしまった、彼らを、今度の夏の参院選で分別して、落選させなくてはならない。

 国民民主党の山尾擁立、連合の夫婦別姓推進という日本戸籍制度の破壊工作。それに加担する著名人達の登場。その陰に、中国勢力と、西側のグローバリスト勢力が潜んでいるのを感じる。本気で日本を侵略しようとする意思を感じる。

 ここで本気で怒らせたら怖い日本人のバカ力を発揮するべきだ。

 もう少しで地球は次元上昇の時期を迎え、国常立尊クニトコタチノミコトが復活される。 

 その前に世界の左派勢力の大掃除が必要だ。しかし、彼らの悪意に対して、悪意を向けるのではなく。真心で立ち向かうことが必要だと思う。そうしないと日本人が悪意に堕してしまう。善意で立ち向かうのだ。暴力でなく、善意に満ちた文化の力で、世界を凌駕し、世界人類を善転換する。それが日本人の役目だと思う。

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