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クレクレ星人の独り言  作者: ジム・プリマス


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クレクレ星人の独り言「独りよがり」68


 この頃、カクヨムのPVが伸びないと、自分の小説が読まれないことばかりに気をもんでいたが、考え直してみれば、人の作品を読んでいないのだから、自分の作品を読んでもらえないのは当たり前ということに気づいて、なろうとカクヨムの作品を6作、1パートづつ、読んで、感想を入れてみた。

 独りよがりな姿勢は受け入れてもらえないのは当たり前か。変な考察は止めにして他人の作品に目を通す方がよっぽど有意義だ。

 西田先生の質問具申まで、小説を読んでほしいと、追伸欄を設けて、書いていたのだから、自分のオレオレ度はかなり高いのだろうと、気恥ずかしく思った。

 話は変わるが、やっと給付金3万円が振り込まれた。新居浜市長、もう少し気合い入れてくれよ。まあ固定資産税を滞納している僕が、大きなことは言えないか。

 やっと一息付けた。からあげをいっぱい買って、マヨネーズを付けて食べた。金が入ってくるとこうして散財してしまう。まあ、たまにスーパーの総菜を買うくらい、大目に見てくれよ、誰に言い訳しているのか分からない。

 膝が痛くて、台所にコーヒーを作るための水を汲みに行くのすら億劫だ。痛み止めをもらいに病院にゆこう。

 コーヒーはインスタントでも美味しいな。砂糖は贅沢だが三温糖を使っている。ひまわりで、マックの上白糖と同じ値段、1キロ257円で買えるので、ミネラルが沢山、入っていて甘みの強い三温糖のほうが身体には良いはずだ。


 

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